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とうとう、WindowsXPのサポートが終了した。これからどうする?



4月9日でWindowsXPが終了したけど、これからどうする?

とうとう、昨日でWindowsXPのサポートが終了した。メインのディストップパソコンは、2年ほど前に買ったWindows7マシンなので、サポート終了の2020年1月14日まで安心して使い続けられる。

XPのサポート、9日夕に終了へ 国内なお600万台 - 47NEWS(よんななニュース)

さらに自宅には、2台のネットブックがあり、一方は期限が切れたWindowsXPで、もう片方がWindowsVista。性能の低いネットブックには荷が重いWindowsVistaのサポート期限は、2017年4月11日までとあと3年ほど使える。

Windows 8.1・8・7・Vista・XP・Home Serverのサポート期間まとめ : Web Memo.SE
2017年4月11日 ...


で、WindowsXPを搭載したネットブックをこれからどのように使ったらいいのか?

①セキュリティーなんて糞食らえだ! 重要な個人情報なんて流出したってどうってこともない! 無謀にもWindowsXPを使い続ける。

②素直に、残念だけど、ネットブックを廃棄処分して、Windows8.1搭載バソコンを買う。

③性能の低いネットブックにWindows7を購入して、インストールして使う。

④性能の低いネットブックをWindows8にアップグレードする。

⑤Windowsを捨てて、無料で使えるLinuxディストリビューションをインストールして使う。

⑥Windowsを捨てて、iPadやAndloidタブレットを使う。

⑦パソコンなんて捨てて、スマートフォンのみで生活する。


で、現実的なのが、5万円ほどお金を工面して、Windows8.1搭載の激安パソコンを手に入れるのが幸せだ。  僕は、性能の低いWindowsXP搭載のネットブックにLinuxディストリビューション「Lubuntu」をインストールして使っている。

これが思いのほか快適で、Windows8.1搭載の激安ノートパソコンを買うことなく、消費税率8%の時代に突入してしまったほどだ。  パソコンの知識があれば、無料で使えるLinuxディストリビューションがおすすめ!


パソコンを楽しむ余裕も知識もない人は、Windows8.1搭載の激安パソコンを買って、なんの苦労もせず、無駄な時間も浪費しないほうがいい。

とにかく、無謀にもWindowsXPを使い続けることだけはやめたほうがいい。  ネットに接続せず、メールもWebも使わずに、ちまちまとスタンドアローンでエクセルやワードを使うなら、ウィルスに感染したり、スパムの踏み台に使われたり、更には知らないうちに遠隔操作などにより犯罪行為に巻き込まれる可能性は少ないのかもしれないが…。








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体力、筋力向上と平行して、食事管理も必要だと痛感



先週からの風邪が尾を引く

43歳という年齢のせいをするのは、卑怯だけど、「40歳を越えて、病気からの回復が遅い」ことを実感する。

先週末、何の前触れもなく熱が出て、会社を1日休んだ。
次の日には、熱は下がったが、どうも体も頭もスッキリとしない。
何となく体が熱っぽく、体も頭も重い。

体調が回復しないので、早めに寝るようにしていた。
にも、かかわらず、次の日もスッキリとしない。
そんな状態が、4日ほど続いた。


昨年の5月から、疲れにくい体質に改善するために、ランニングを開始し、いまだ継続中。
さらに、体脂肪率を下げ、筋肉質な体質に改善するために、筋トレも開始し、いまだ継続中。
多少、自分でも実感が出来るまでに、体力も向上し、腕、胸、腹周りにもうっすらと筋肉がついてきた。

しかし、体力も筋力も向上しているのに、病気にかかりやすく、直りが遅い。
近頃、抵抗力、耐久力が落ちているような気がする。


適度に運動をしているけど、食事には気を配っていない。
体を作るために必要な栄養素を、計画的に機能的に摂取していないのが原因かもしれない。

43歳という老化した体を、機能的に動かすためには、もちろん運動により負荷を与えることも必要。
さらに負荷を与えたことによって失われた栄養素の補給も必要。
また、43歳という年齢により、失われた栄養素も積極的に補給することも忘れてはいけない。


今度は、「運動+食事」を考え、日常を送っていきたい。
そう、痛感した先週末。



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ロードバイクをメンテナンスしてくれるショップを探す



調整がリビアなロードバイクを乗り続けるために、メンテナンスは欠かせない

知り合いから譲り受けたロードバイクを、メンテナンスしてくれるショップはないかなと探しているところ…。
ロードバイクを乗り続けるのに、心配なのが、メンテナンスが疎かになり、調整不足、不良で、危険な目にあうこと。


まず、譲り受けたロードバイクに乗るためには、サドルの高さ・前後調整、ハンドルの高さ、前後調整が必要。
ロードバイクを自分の体格に合わせたセッティングを行わないと、窮屈な自転車になってしまい、無駄な力、体力を消耗しかねない。
(もちろん、知り合いとほぼ同じ体格、身長をしているので、フレームの大きさには問題はないのが前提なのだが…。)


行きつけのサイクルショップなんてものは存在しないから、サドルの高さ調整と前後調整を自分で行った。

グーグル先生の聞きながら、『自分の股下をスケールで測り、その測定値×0.88をかけて、サドルの高さを調整』した。
面倒なので、ハンドルの高さ、前後調整は、割愛。


こんな適当な調整を行い、時速40キロも出るスポーツサイクルに乗り始めた僕。

なんか、勿体無い。

せっかく、ロードバイクを手に入れ、乗り始めたんだから、最初は自分の体格になった調整は必要だと思う。


今でも10年ほど前に購入したMARINのクロスバイクを乗り続けている。
当時は、クロスバイクやロードバイクを扱っている専門のサイクルショップは、一部の地域しかなかった。
僕は、横浜市旭区あった「ステージワン」で、MARINのクロスバイクを購入した。

自宅から何十キロも離れたサイクルショップだったので、通常のメンテナンスを受けることが難しかった。だから、ブレーキパット交換、チューブ交換、タイヤ交換をメンテナンス本を片手に、自分で行っていた。


所詮、素人メンテ。ブレーキパッドを交換するたびに、ブレーキの効き具合が違い、調整に苦労している。


だから、クロスバイクやロードバイクなどのスポーツサイクルを買うなら、メンテ込みでショップを選ぶべきだと思う。今回、知り合いから状態のいいロードバイクを譲り受けたが、それと同時にメンテを見てくれるサイクルショップまでも譲り受けたわけじゃない。


で、思い浮かんだのが、「妻の電動アシスト自転車を購入したダイワサイクル」でメンテナンスを引き受けてくれるかどうか確認をしてみた。


『ダイワサイクルにて、』

僕、「知り合いからロードバイクを譲り受けたのですが、サドルの調整やハンドルの調整をやってくれるのですか?」と、店員に確認したところ。
「通常のメンテナンス料金で、調整は出来ます。500円でOKです。サドル調整なら無料です。」と返答。


店舗内には、GAINTのクロスバイク、ロードバイクなども取り扱っており、多様なスポーツサイクルが展示されている。
近所の「ダイワサイクル」なら僕の「ANCHORのロードバイク」の調整、メンテを任せても、とりあえず大丈夫そうだ。

株式会社大和 | ダイワサイクル・だいわ自転車




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祖母のお通夜に出て、思うこと…100歳は生き過ぎだ…



100歳で天寿を全うすると、親しい人がいなくなる

昨日、亡くなった祖母のお通夜に出席。

親族席に座り、祭壇に飾られた生前の祖母の写真を見ていて、「100歳まで、生きてきたおばあちゃんって、スゴいよな。大正3年に生まれて、第一次大戦まで体験しているんだから。」と、ボーと思う。

同時に、5年前に闘病の末、65歳で亡くなった実父のことが頭に思い浮かぶ。


100歳まで生きた祖母と比較するのは、意味のあることではないけど、お焼香に来た人の数を比較すると、違いを感じる。

祖母のお焼香に来た人の数が少ない。

100歳まで生きてきたんだから、祖母の兄弟もすでに他界している。
さらに、祖母の学生時代の友達もすでにこの世にいない。
当たり前だ。祖母は100歳まで生きてきたんだから。


祖母が結婚し、子供を産み、育てたあげた土地にいた人たちも、この世にいない。
子供たちを育て上げたのちに知り合った地域の人たちや老後に出会ったサークルの仲間たちのほとんども、この世にいない。
なんと言っても、祖母は100歳まで生きてきたんだから。


平均寿命以上に生き続けていくと、自分を知っている人がひとりひとりと亡くなっていく。
自分が亡くなった頃には、誰一人、この世に残っていないかもしれない。


だから、祖母のお通夜には、ほぼ近親者しかいない。

母親を含めた子供たち。
その孫たち(僕や従兄弟たち)。
さらに曾孫たち(僕や従兄弟の子供たち)。
その他に、35年前に亡くなった祖父の兄弟の子供たち。

反対に、父親は65歳で亡くなっているから、参列に来た人は、近所の友達や会社時代の同僚など多数来てくれた。


100歳まで生きていると、血のつながった者(近親者)たちしかいなくなる。


そう思うと、最後に看取ってくれるのは、友達でもなく、知り合いでもなく、近親者になるんだろう…子供たちやその孫…。










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ロードバイク「ANCHOR RA5」に乗りたくて、ウズウズしているけど…



安全にロードバイクを乗るためには、必要最低限の装備が必要

知り合いからロードバイクを格安で譲ってもらって、1週間。
平日は、ロードバイクに乗る時間がないので、洋室のフローリングの上に静かに佇んでいる。

しかし、今の状態ではロードバイクに乗ることは出来ない。
安全に乗るための最低限の装備を持っていないからだ。

ロードバイクを手に入れて、自転車生活が始まりそうな予感 - モバイル天下百品






まず、最低限の装備をアマゾンでクリック。

・ヘルメット
・グローブ
・パット付きサイクルパンツ
・鍵

資金が乏しい僕は、「人気」、「おすすめ」の中から上記の商品を選んだ。
そう、コストパフォーマンスに優れている商品に「人気」、「おすすめ」がついているのだ。
長く使える商品ではなく、「まあ、この値段なら、悪くないな。」という商品だ。


出来ることなら、「自転車向け保険」の加入。


とにかく、ロードバイクはスピードが出る。
少し頑張って、100ケイデンス(ペダル回転数)回せば、時速30キロに到達する。
時刻30キロといえば、スクーター(原付き)の法定速度にもなる。

これは、危険なスピート領域だ。

仮に、時速30キロで走っている自転車が止まっている人にぶつかった衝撃と歩いている人が止まっている人にぶつかった衝撃とを比較すると、67倍あまりダメージが大きい。

人にぶつかった時に、67倍あまり衝撃が大きいというのは、どのようなことかを理解した上で、ロードバイクに乗ることが必要。


良く見かけるのが、年齢問わず、ジーパンや短パンなどカジュアルな服装で、ヘルメットを被らず、車道もしくは歩道をロードバイクで走っている人。

危険極まりない、行動だということを理解しているのか?


ヘルメットを被らないで、事故ったときは、自己責任のもとで入院すればいい。
人にぶつかって怪我をさせた場合のことを考えて、「自転車向け保険」の加入は必要だ。

 時速30キロで、歩行者にぶつかれば、67倍あまりの衝撃になる。
ぶつかった相手は、ただでは済まされない状態になる。

ロードバイクを楽しむためには、それに付随して、危険を伴ないことをしっかりと認識することを必要。











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