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カテゴリー "外出" の記事

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箱根小涌園ユネッサンの隣にある「森の湯」は癒しの空間:最高の風呂を堪能した



1年ぶりの家族旅行・満足なディナーバイキング・夜はのんびり読書

勤続10年でもらったJTB旅行券を使って箱根へGO!した昨日。


子供も楽しめるところっで「箱根小涌園ユネッサン」に旅行先に決め、1日目は少し残念な思いをした「箱根小涌園ユネッサン」。
箱根小涌園ユネッサンは人が多くて残念だ!


そう残念なことばかりじゃない。
泊まったホテルは老舗の「箱根ホテル小涌園」で昭和の香りがする派手なホテルじゃないけど、僕には落ち着ける空間。
ディナーバイキングは僕好みのメニューでこれ以上お腹には入りません!ってぐらい食べて満足。
少し太り気味の妻も「胃から食べたモノが出そう!」ってくらいに食べて満足顔。

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お腹がいっぱいになった後は、ホテルの風呂に入り体を癒す。
妻も僕もお酒を嗜む程度もないので、あとはやることなんて何もない。
子供たちを寝かせた後は、僕は電子書籍リーダー「Kobo glo」で本を読み、妻も「ギャラクシーノート2」でキンドル本を読む。
それぞれの読書時間を楽しむ。
ゆったりとした読書時間をホテルで味わえるなんて最高にいいね。
仕事で疲れた脳と心がゆっくりとほぐされた感じだ。



「森の湯」で一番風呂を堪能

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2日目は「森の湯」で風呂に入って、道路が混まないうちに速攻で家に帰る計画。
心と体を癒す空間を堪能し、慌ただしく箱根をあとにするだけさ。(慌ただしく生活をするのが庶民の証だよね。)

11時の開店を待って、一番風呂へGO!
僕を含めて一番風呂を堪能した人は10名ほど。


晴天の空の下、露天風呂に入る。
「最高だね。」
1角の露天風呂には僕一人しかいない。
「ふー。」

明日からの仕事のことを思い浮かべないように、ブログのこと・家族のことをゆっくりとした思考を巡らせる。


ゆっくり流れる白い雲と箱根の山々を見ながら、風呂に入れるなんて最高の空間だね。
暗くなってからの露天風呂も悪くないけど、自然を目にしながら入る露天風呂のほうがいいかもしれない。









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箱根小涌園ユネッサンは人が多くて残念だ!



1年ぶりの家族旅行で箱根小涌園ユネッサンへ

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勤続10年でもらったJTB旅行券を使って箱根へGO!。


じゃ、箱根に行くことに決まり、子供も楽しめるところって言ったら「箱根小涌園ユネッサン」しかないよね。
で、泊まるホテルはもちろん老舗の「箱根ホテル小涌園」で決まり!
ってことで、JTBで「箱根ホテル小涌園」+「箱根小涌園ユネッサン」+「森の湯」のパッケージプランに決め、愛車ダイハツMOVEで箱根へGO!



箱根小涌園ユネッサンってこんなもんなんだ

うわーっ!
もっと人が少ないのかなと思っていたのに、思いのほか人が多い!

水着ゾーンにも人がいっぱいで遊べる状態じゃない。

ユネッサンって僕の頭の中では、「大型アミューズメントプールなのかな?」なんて思っていたけど、「ここは室内大型スパなんだ!」水着を着て入っているもんだから、温水プールのイメージを持っていた。
だって、子供たちは浮き輪とゴーグルをして、泳いでいるんだもん。


水に浸かると水温が気持ち温度に設定されていて、「あー!」って声が出る。

確かにお風呂だ!
これはなかなか気持ちいい!



でも、一日遊んで楽しめる場所じゃないね。

なんと言っても、人が多い。


ユネッサンエリアも子供に大人にカップルにと人が多いけど、本格コーヒー風呂や露天ワイン風呂、酒風呂などの個性的な風呂がある「湯ーとぴあ」というエリアも人が多く、芋洗い状態だ。(特にカップルが多くて、目の行き場になんとなく困る)

2月の寒い中なんで、風呂に入ると誰も出れなくなる。
入ったまま、ジーとしている。


ここは、大型スパなんで、遊べる要素が少ない。
いろいろな個性的な風呂があるだけで、遊ぶところじゃないから、子供は2時間ほどで飽きてしまった。


夫婦ふたりでのんびりと行くにはいいかもしれない。










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平日、僕の思い付きでスーパー銭湯に行く:妻の愚痴り加速!



はじめて家族でスーパー銭湯に行く!

銭湯


寒空の中、自転車で家に帰る。
冷たい風が顔を突き刺す!
「寒い! 寒い!」とブツブツ言いながら自転車をこぐ。

家に辿り着き、妻に「耳が痛い! 寒くて耳が痛い!」と訴える僕。
呆れ顔の妻を無視して、「あまりにも寒くて、帰る途中にあるスーパー銭湯に行こうかと思ったよ。」

その流れで、スーパー銭湯に行くことになった。

ただいまの時刻は21時。
3歳と6歳の娘っこを21時のスーパー銭湯に連れて行くのはどうかな?なんて思いつつも、4人揃ってはじめてのスーパー銭湯なので、ヨシ!としよう。


僕は妻が子供たちと実家に行っているときに何回かひとりで行っているスーパー銭湯。
今日は久しぶりのスーパー銭湯に疲れを癒そうと心がワクワク。
妻と子供たちにとってははじめてのスーパー銭湯体験になる。


妻と娘二人は女風呂に行き、僕はひとり男風呂に。
ひさしぶりのスーパー銭湯に心と体を癒され、明日からの仕事の活力をなった。
「やっぱり、スーパー銭湯はいい!」



風呂から出てきた妻は不機嫌!

不機嫌


不機嫌な顔の妻。
「娘二人を連れているから、ゆっくり風呂に入れない。」
「これなら、近くの銭湯のほうがいい。」
「これなら、家の風呂に入っているほうがゆっくりできる。」
「もう、二度と行かない。」
とブツブツ文句を言ってくる。


僕は妻が少しでも大きな風呂で心が癒されるかな?なんて思い、スーパー銭湯に来たのに。
僕の勝手な思いか!
まさか、「もう、二度と行かない!」なんて言われるとはショックだ。


さらに僕に訴えるように、
「こんなスーパー銭湯じゃなくて温泉に行きたい。」
「ひとりゆっくり温泉に入って、おいしいものを食べて、ふんわりとした布団で寝たい。」
なんて、泊まりの温泉旅行を強制する。


最後には、「なんか疲れちゃった。毎日同じことの繰り返し。」
なんか話が横に逸れ始めた。

「ひとりで旅に出たい。」
「新幹線に乗ってどこかに行きたい。」
時々旦那の僕に訴えるように『ひとりで旅に行きたい』病の始まりだ!


なぜ? スーパー銭湯に行っただけで、妻のテンションが下がり、不満が出てくるのか?
僕には理解不能だ。

こんな木曜日の夜を向かえることになるとは!。












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日清カップカップヌードルが好きなら「カップヌードルミュージアム」に行っとけ!



猛暑の中、「カップヌードルミュージアム」を体験!

朝から30℃近くまで気温があがる都心。
「こんな猛暑の中、外で出られるか!」ってつぶやき、夕方にむけて横浜「みなとみらい」へ出かけた。

久しぶりの「みなみみらい」。
1年ほど前、小雨が降る中、カミさんとふたりで「カップヌードルミュージアム」に行ったが、無情にも『休館』で引き返したことがある。
そんな待望の「カップヌードルミュージアム」というわけ。




16時頃に「カップヌードルミュージアム」に着いたので、「マイカップヌードルファクトリー」と「チキンラーメンファクトリー」の受付が終わってしまった。
この2つを体験できなくては、「カップヌードルミュージアム」に行った意味があるのか?



ワールド麺ロードのめんはウマいぞ!




ハーフサイズで1食300円で、気軽に楽しめる値段。
食べる前はあまり期待していなかったけど、食べてみると結構ウマい!
ハーフサイズでなく、フルサイズで食べてもいいかなと思うほどだ。

ワールド麺ロードの空間は夜のアジアンって感じで、夏の暑さを忘れさせてくれる。


僕らが食べたのは次の2種類だ。

タイのトムヤムクンヌードル。
この辛さが夏の暑さにはいい!



インドネシアのミードレン。
焼きそばとどこが違うの?って思うけど、ウマい!




インスタントラーメンヒストリーキューブは圧巻!



↑写真の小さな○粒がカップめんのパッケージ。


僕はそれほどカップめんを食べるほうじゃないけど、カミさんはスーパーやコンビニで新製品を見つけると買ってしまうほどのカップめん好き。
子どもがベソをかくほど、カミさんとカップめん談義で盛り上がってしまった空間だった。

本当にその当時のテレビCMも同時に見せてくれれば、もっと最高のヒストリーになったのに。











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