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マウスコンピュータから液晶サイズ7インチのWindows7タブレット LuvPad WN701発売。これは持ち運ぶのにいいかも。



タブレット


販売価格は49980円で4月下旬より量販店より発売。

液晶サイズ10.1インチのネットブックが3万円前後で買える今、49980円は高いのかなとは感じるかもしれないが、持ち運びが出来るタブレットマシンとして魅力を感じる。
本体サイズは 207.1 x 135 x 16.8mm、重さ約526g。
最大バッテリー駆動時間は約6時間。

このスペックこそ持ち運びを可能にする数値だと思う。

アンドロイドタブレットの「Lenovo deaPad Tablet A1」や 「Acer ICONIA TAB A100」にWindows7が載っていればいいのになぁと思っていた人は少なくはないはず。
このLuvPad WN701の発売には「やっぱりマウスコンピュータしか出せない製品だな」と思わせる。

基本スペックは7インチ1024 x 600 液晶ディスプレイ(静電容量式マルチタッチ)、Atom Z650、2GB DDR2 RAM、32GB SSD (MLC)、microSDスロット。無線はBluetooth 3.0 + HS と802.11b/g/n WiFi。そのほか背面200万画素カメラ、前面30万画素カメラ、本体にモノラルスピーカー/モノラルマイク、ヘッドホン/ マイク端子、GPS、加速度センサーと照度センサー、USB2.0 ポート、TPM セキュリティチップなど。

死角のないスペックには思うが、Windows7はタブレットには向かないOSだと言われている。
タブレットマシンとして次世代OSのWindows8の搭載を期待している。

そうは言っても、LuvPad WN701は楽しそうなWindows7タブレットマシンだと思う。
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