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ロードバイク「ANCHOR RA5」に乗りたくて、ウズウズしているけど…



安全にロードバイクを乗るためには、必要最低限の装備が必要

知り合いからロードバイクを格安で譲ってもらって、1週間。
平日は、ロードバイクに乗る時間がないので、洋室のフローリングの上に静かに佇んでいる。

しかし、今の状態ではロードバイクに乗ることは出来ない。
安全に乗るための最低限の装備を持っていないからだ。

ロードバイクを手に入れて、自転車生活が始まりそうな予感 - モバイル天下百品






まず、最低限の装備をアマゾンでクリック。

・ヘルメット
・グローブ
・パット付きサイクルパンツ
・鍵

資金が乏しい僕は、「人気」、「おすすめ」の中から上記の商品を選んだ。
そう、コストパフォーマンスに優れている商品に「人気」、「おすすめ」がついているのだ。
長く使える商品ではなく、「まあ、この値段なら、悪くないな。」という商品だ。


出来ることなら、「自転車向け保険」の加入。


とにかく、ロードバイクはスピードが出る。
少し頑張って、100ケイデンス(ペダル回転数)回せば、時速30キロに到達する。
時刻30キロといえば、スクーター(原付き)の法定速度にもなる。

これは、危険なスピート領域だ。

仮に、時速30キロで走っている自転車が止まっている人にぶつかった衝撃と歩いている人が止まっている人にぶつかった衝撃とを比較すると、67倍あまりダメージが大きい。

人にぶつかった時に、67倍あまり衝撃が大きいというのは、どのようなことかを理解した上で、ロードバイクに乗ることが必要。


良く見かけるのが、年齢問わず、ジーパンや短パンなどカジュアルな服装で、ヘルメットを被らず、車道もしくは歩道をロードバイクで走っている人。

危険極まりない、行動だということを理解しているのか?


ヘルメットを被らないで、事故ったときは、自己責任のもとで入院すればいい。
人にぶつかって怪我をさせた場合のことを考えて、「自転車向け保険」の加入は必要だ。

 時速30キロで、歩行者にぶつかれば、67倍あまりの衝撃になる。
ぶつかった相手は、ただでは済まされない状態になる。

ロードバイクを楽しむためには、それに付随して、危険を伴ないことをしっかりと認識することを必要。











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