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無印良品のカバンをチェックしてみたけど、ユニクロのトートバックのほうがいいな。



買い物をしたついでに1年ぶりに無印良品の商品をチェックをした。
前は無印良品の文房具が気に入って、3ヶ月に1度は新しい文房具が出ていないかを見に行っていたほどだった。
ここ2,3年は目新しい商品が出ていないので、自然と足が遠のいてしまった。

無印良品は行かなくなったが、ロフトや東急ハンズで目新しい商品をチェックをしたり、時たま銀座の伊東屋を時間をかけて見に行ったりしていた。


そして今回、ひさびさの無印良品の文房具チェック!

・・・特になし・・・。


では文房具の次に気になるカバンをチェック!

柿渋ショルダー



↓マチは広く、ファスナーではなくボタンで閉める。





ポリエステルの製品に比べてコットン帆布のカバンは重いので、毎日使うにはどうもねぇ。
でも、15年くらい前に買ったコットン帆布のカバンに比べればだいぶこのカバンは軽い。
少し、フニャフニャしていて頼りがいのないカバンだけれども。


次にチェックしたのが、革付属ショルダー



カジュアルだけれども会社に行くのにも使えるバック。
素材は、撥水加工を施したポリエステルなので雨にも安心で、幅広い用途で使えそう。



↓これもマチが広いので、そこそこモノが入り、出し入れもしやすい。





今回は2つの無印良品のカバンを見たが、ユニクロコラボ・トートバックと比較すると、「う~ん。」と唸ってします。
ユニクロと比べてしまうと値段のわりに作りやデザインが安っぽく感じる。
この「安っぽさ」の裏を返せば、無印良品のカバンはシンプルで、余計なポケットなどがついていないデザインということなんだと思うけど。

ユニクロのトートバックを買ったときの記事です。


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