QLOOKアクセス解析

スマートフォン、iPadなどモバイル全般を仕事にプライベートにどのように役立つのかを模索し楽しむブログ。さらに、ビジネス本、ノンフィクション本、ライフハック、ランニングの話題も

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




モチベーションを高めるために、とにかく身体を動かす



トラブル続きの僕が凹むわけ




仕事に対する愚痴を言うのが嫌だが、さすがにトラブル続きで気持ちが凹んでいる。

昨年11月末まで、現在の業務を二人でこなしていたが、会社の都合で、ひとりになってしまった。
もちろん、ひとりだからといって、業務量が減るわけじゃない。

二人で行っていた業務をひとりでやっているんだから、ひとつひとつの作業のクオリティーが下がり、処理するだけで一日が終わる。

作業の見直しを行い、業務改善をしなくてはと思うが、日々の業務を処理するだけでいっぱい。
何でも、ひとりでやるのは無理がある。

部内の人に、仕事を分担するにも、コミュニケーション下手の僕には、なかなか難しい。
それなら、「ひとりでやったほうがいいな」と考えてしまう。

「ひとりになったからといって、弱音を吐くのは嫌だ。」という気持ちもある。

「リーダーになる素質もなく」「協調性を持って」「チームで仕事を効率よく行い、最大の結果を得る。」ということが出来ない。

ただ、依怙地な性格のために…。



やる気を出したいなら、まずは身体を動かす習慣を身につける




昨年から仕事上のトラブル続きで、トラブルを処理をしても、上乗せのように何かトラブルという負のスパイラルの陥り、「やる気にならない」状態。

「やる気にならない」ということは、モチベーションも上がらない。

でも、仕事でそんなことは言ってられない。
「やる気がないから、こんな結果です。」「仕事の対するモチベーションが上がらないから、こんなもんです。」なんて、上司に言えないでしょう!!



とにかく、ドーパミンを放出させ、モチベーションを高める必要がある。


すなわち、やる気を出したいのであれば、、まずは身体を動かすことが大前提。
とても、単純だが、身体を動かすことを習慣にすればいい。

身体を動かすことの習慣化が、やる気を出すための最短ルートになる。


だから、僕は、「毎朝、起きてから15分間、筋トレ・ストレッチ運動を欠かさずやっている。」
15分間の運動をするようになってから、ストレスに対する耐久性が上がってきた。

少々のトラブルでも、一瞬は気持ちが落ち込んで、凹んでも、「やる気が出ない」ことが少なくなってきた。
気持ちが沈んでも、すぐに頭は、「どのようにトラブルを処理をすればいいのか」と、前向きな考えをするようになってきた。

数年前までは、トラブルに見回れば、気持ちが落ち込んで、「なんて、ダメな社員だ。どうすればいいんだ。」と嘆くばかりで、前向きにトラブル・クレームを処理しようとする考えがなかった。


これが、「毎日、15分間、筋トレ・ストレッチ運動」をするようになって、前向きに物事を考えるようになってきた。





↓よろしければクリックをお願いします。
初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。 もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。
Add to Google Subscribe with livedoor Reader
この記事をはてなブックマークに追加 このブログを登録 by BlogPeople

=-=-=-=-=
Powered by Blogilo

関連記事
スポンサーサイト




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。