QLOOKアクセス解析

スマートフォン、iPadなどモバイル全般を仕事にプライベートにどのように役立つのかを模索し楽しむブログ。さらに、ビジネス本、ノンフィクション本、ライフハック、ランニングの話題も

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




急遽、自転車のタイヤに空気を入れたいなら、ローソン100で売っている「エアスプレー」がナイス!



簡単、手軽。タイヤのバルブに差しこむだけで、空気が入る


これは便利!

ローソン100で見つけた、差しこむだけで、自転車のタイヤに空気が入る『自転車の空気入れ:エアスプレー』!



毎日、自転車で通勤している人は、カバンに1本、この『自転車の空気入れ:エアスプレー』を入れていれば安心。
定期的(1週間に1回ほど)に自転車の空気圧をチェックし、タイヤに空気を入れている人には、必要のないアイテムだけど、僕のようにズボラに人には、便利なアイテム。


使い方は、簡単!

①タイヤのバルブ部が真下になるようにする。
②缶をよく振ってから、先端をバルブの穴に指す。
③片手でタイヤの張り具合を見ながら、空気を押し込む。




たった、これだけで、タイヤに空気が入る。
今まで、『自転車の空気入れ:エアスプレー』の存在を知らなかったのが、もったいないくらい。



ことの起こりは…


今、覚えば、『なんとなく前輪タイヤの空気が抜けていたような』タイヤと地面の接地感をあったのに、気が付かなかった。

仕事が終わって、最寄りの駅から自転車で自宅に帰ろうとした時、「あれ、前輪タイヤが凹んでいるじゃん!」と気づき、前輪タイヤを指で押してみた。
見事に、タイヤがペコリ。

「空気、ほとんど入っていないじゃん。」

駐輪場の受付はすでに閉まっている。
通常、受付が開いていれば、無料で空気入れを貸してくれたのに。

さすがにペコペコの前輪タイヤで自宅まで帰りたくはない。
前輪のリムが歪む恐れもあるし、タイヤやチューブ自体も傷つける恐れがある。

ふと頭に浮かんだのが、「100円ショップに簡易的な空気入れが売っているかも。」

と、以前、簡易的な空気入れが100円ショップに売っていたことを思い出し、近くの100円ローソンに向かった。
で、ここで、衝撃的な空気入れを見つけたってわけだ!


もちろん、今回のことで2つの教訓を得た。

①定期的に自転車のタイヤ圧をチェックして、空気を入れる。
②万が一の自体に備えて、『自転車の空気入れ:エアスプレー』を持ち歩く。

ってことだ。

それよりも、タイヤの空気がなくなってことは、バルブが劣化して、空気が漏れているってことかもよ…。
「休みの日に、前輪タイヤの状態を確認しよう。」




↓よろしければクリックをお願いします。
初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。 もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。
Add to Google Subscribe with livedoor Reader
この記事をはてなブックマークに追加 このブログを登録 by BlogPeople

=-=-=-=-=
Powered by Blogilo

関連記事
スポンサーサイト




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。