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マンガ「キリン」とバイクについて語る



「キリン」を読むと、バイクに乗っていた頃を思い出す



バイクを降りて、8年の月日がたった。

22年ほど前に、「キリン」というバイクマンガに出会い、バイク乗りになった僕。


ふと、大晦日から正月にかけて、「キリン」を手に取り、読み返した。
バイクを降りてから、時として、「キリン」の世界に浸りたくなる。
それはナゼなんだろう?


キリンとは、
『キリンと言われる38歳のバイク乗りの中年オヤジが、空冷マシンの
GSX1100Sカタナ」でポルシェ911とバトルをするところから始まる。』
なぜ? 38歳の中年オヤジが、ポルシェとバトルをするのか?

そして、キリンが姿を消し、その意思を継いだ者たちが、またバイクを通して、意思を語る。



キリン (漫画) - Wikipedia



「キリン」は、ただのバイクマンガではなく、「なぜバイクに乗るのか?」、「なぜバイクに乗り続けるのか?」「何を犠牲にしてまでバイクに乗り続けるのか?」と語り続ける。


ハッキリ言ってバイクは危険な乗り物だ。
一瞬のスキを突いて、人の命を奪う。
「キリン」を読んで、その世界に魅せられ、「バイクはカッコいいもの。」、「バイク乗りは硬派でイケてる。」なんて思っても、バイクは人の命を奪う危険な乗り物であることを忘れてはいけない。


バイク乗りの精神は、「キリン」から学んでもいいが、バイク乗りとしてのモラル、リスクは自ら学び取らないといけない。










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