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待望のエイサー・Bay Trail Atom 搭載 8型Windows タブレットが4万8千円なら買い?



iPad Air、Surface2と比較すると、何でも出来るIconiaW4のコストパフォーマンスは高い


まず、販売価格が注目される。先日発売したiPad Air Wi-Fi64GBモデルは、7万1800円
僕が注目しているSurface2 64GB モデルは、5万円
12月に発売するエイサーのIconiaW4は、なんと言っても「Windows8.1」搭載で4万8千円と安い。


やはり、注目する点は、IconiaW4は「Windows8.1」マシンってことだ。
ゲームをするにも、仕事などエクセルで見積書を作成するのも、ワードで報告書を書くにも、ブログを執筆するのも、デジカメで撮った写真を加工するにも、他のiOS搭載のiPadやWindowsRT搭載のSurface2と違って、出来ないことがない。



iPadを使うにしても、Surface2を使うにしても、使う用途、場所が限定される。
あくまで、ビュアーとしてのiPadやSurface2となる。


iPadで仕事の文書や見積書を作るのは、(出来ないこともないが)用途に向かない。Surface2も限定版のオフィスが付属されているが、使い方が限定される。
仕事で使えないこともないけど、快適ではなく、何かしらの制約があるという点。


金銭的に余裕があり、コストパフォーマンスを優先するビジネスマンなら、iPadとモバイルPCノートの2台持ちがいい。
でも、通常の人は、一台のモバイルで仕事も遊びも済ませたい。
なら、Windows8.1搭載のIconiaW4を選び理由になる。



一応、IconiaW4のスペックを記してみる。

・プロセッサに最新の4コアBay Trail Atom を採用で、バッテリー駆動時間が向上。Web 閲覧で約10時間、動画再生で約8時間。
通常の使い方なら、まる二日もつ。iPadとSurface2と比較しても、問題ない駆動時間。

・重さは415g とW3から約85g 軽くなった。

8型1280x800 IPS ディスプレイ(5点マルチタッチ、グレア)
iPadの9.7インチ、Surface2の10.6インチと比較すると、ディスプレイは小さい。
持ち運びを考えると、8インチサイズは最適。 どんなカバンにも収まる大きさって重要だと思う。仕事にも休日のプライベートにも、持っていけるサイズ感、大事。


エイサー Iconia W4 は12月中旬発売、Bay Trail Atom 搭載 8型Windows タブレット - Engadget Japanese

さらに、オプションでキーボードカバーも発売される。
全モデルのW3のオプションのキーボードカバーは出来は悪かったけど…。
この点はSurface2のキーボードカバーに追随する出来を期待。


僕、注目の本命は、このエイサーのIconiaW4かもしれない。






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