QLOOKアクセス解析

スマートフォン、iPadなどモバイル全般を仕事にプライベートにどのように役立つのかを模索し楽しむブログ。さらに、ビジネス本、ノンフィクション本、ライフハック、ランニングの話題も

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




マジ、スゴイ!オフラインで Wikipediaの全項目を丸ごと読める「 WikiDroyd」!



Androidアプリ「 WikiDroyd」は、究極のヒマつぶし Wikipedia辞書だ!

small__4744866167.jpg

紛れもない、そのウィキペディアでした。使用方法は、各言語のライブラリが表示されるので、必要な言語にチェックを入れ、あとはダウンロード、閲覧というシンプルかつ乱暴なもの。
人々の努力、英知の結晶を、スマホに入れさせていただきました。入れたあとの使用方法は、トップ画面から語句を入れて検索するか、あとは「ランダム記事」をタップしまだ見ぬ言葉の探検へ出かけるというのもありですね。通信を切って色々検索してみましたが、ちゃんと閲覧できました。
Wikipediaの全項目を丸ごとダウンロード! 衝撃的オフライン辞書アプリ『WikiDroyd』



電波が入らないオフライン状態で、 Wikipediaが検索できるなんて、スマートフォンが最強の電子辞書になったってことだ。


ダウンロード容量は2G。 Wikipediaの全項目が丸ごと入っているなら、大した容量じゃないな。
マジで人智を超えた知識が、スマートフォンに入っていると思えば、大した話じゃない。
不満なら外部のmicroSDカードにアプリを移動すればいいさ。


普段、持ち歩いている「 ARROWS X F-02E 」には、始めから「富士通モバイル総合辞書+」と、そこら辺の電子辞書に負けていない豊富な辞書がインスールされている。
広辞苑、現代用語の基礎知識、角川類語辞典、などなど。


電子辞書として最強な「ARROWS X F-02E 」に、全項目検索可能な 「Wikipedia」が加われば、文章を書くには何も困らない。


マシで、ポメラDM11Gと ARROWS X F-02E があれば、どんな文章だって書けそうだ。











↓よろしければクリックをお願いします。


初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。

Add to Google Subscribe with livedoor Reader

この記事をはてなブックマークに追加

このブログを登録 by BlogPeople
関連記事
スポンサーサイト




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。