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「1級管工事施工管理技術検定」学科試験終了:合格する確率は50%、と言ったところ?



明日になれば、自己採点で結果は分かる

3週間に及ぶ長い戦いが終わった…。

イヤ、終わっていないんだこれが。今回の学科試験が合格したら、12月1日に実技試験が控えている。
学科試験が1次試験で、12月の実技試験が2次試験、これに合格しないと、資格は手に入らない。


で、明日、9月2日、全国建設研修センターのホームページで、試験問題と正答が発表される。



午前、午後の試験ともに最後まで粘った人には、希望者により試験問題が手にはいる。
試験開始後、1時間たつと退席が許される。5割以上の人が1時間たつと教室を出て、さらに15分たつと、8割減る。試験終了までいる人は、全体の2割程度。


僕さえ、見直しを含めて1時間強で問題を解き終わり、答案用紙の記入ミスもチェックし終わる。残りの1時間、何もすることがなくなる。


ボーとしながら、試験終了時刻まで粘り、自分の答えを記入した問題用紙を手に入れた。明日、合格しているかどうか、自己採点で合否を確認したい。


正式な合否は、1ヶ月後の10月10日にならないと分からない。無駄に1ヶ月間、合否を待つほど、暇人ではない。
明日以降のタスクリストに、実技試験の勉強をタスクに組み込む必要があるかどうか知りたい。


60点に達すれば、ほぼ合格。70点なら間違いなく合格する、といった比較的高い合格率になる。
感触的には、■「自信のある答え」は6割程度。 ■「たぶん合っているかも」というのが2割程度。 ■「よく分からない。勘に頼るしかない」というのが2割。
、と考えると、60点ぎりぎりと言った感じかも…。









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