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自己判断で「夏バテ」にしたけど、夏バテにならないための対策を考える



今回、動物園や海やアミューズメントパークで子供達と遊びまわり、夏バテになった僕です。
症状として、■頭が痛い ■熱っぽい ■体がだるい ■関節がいたい と、風邪の症状とほぼ同じ。
なので、「夏風邪を引いてしまった!」と思い、熱を計ったが、36.8度と平熱より0.4度高いだけ。



夏バテの原因としては、

35度の猛暑の中、炎天下で子供たちと過ごしたこと。
一日目は、午後から夕方にかけて、炎天下の中、動物園でキリンや象と戯れる。
二日目は、11時から14時まで、超炎天下の中、海で過ごす。金沢区の海の公園なので、海の入って泳ぐ気にはならず、浜辺や波打ち際で子供たちと水遊びをしていた程度。


35度の炎天下に長い時間居たため、体に内部に熱が溜まっていき、うまく体外に熱を放出することが出来なくなった。
特に、発汗作用が悪く、汗を人よりかかない体質なので、余計に体内に溜まった熱を汗とともに体外に放出されない。


で、熱中症にならないように、水分をこまめにとってはいるが、思いのほか汗となって体外に熱が放出されていないから、水分を補給してもダメ。

実家にたどり着き、冷房をつけて体を休めてもダメだった。
突然、冷えた空間に入っても、体がすぐに反応、適応できない。一日のうちで、炎天下の中で過ごす、そのあと冷房の効いた部屋にはいることを繰り返しているうちに、自律神経がバカになってしまい、温度調整が効かなくなっていた。


だから、平常時より体温が高く、頭痛がし、体もだるくなっていたんだ。
夏バテ対策講座|夏バテの原因|症状





なので、自律神経を整える、回復させるためには、

■ぬるめのお湯にゆっくり入る。

■適度な運動をする。
夏場は、比較的涼しい朝に軽めのジョギングやワーキング。はたまたラジオ体操を毎日、行う。


今回は、冷房の効いた室内と暑い外の気温の温度差が大きく、室内と外を出たり入ったりすることでその温度差を繰り返すことになり、体温調節機能がコントロールできなくなったのが原因。





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