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0日坊主にならないための秘訣



自己啓発本やビシネス書を読んでも、実行しなければ何にもならない

自己啓発本やビシネス書を読んで、「このやり方いいね。」「これをやれば、仕事ができるようになるんだ」と、思いながらも、本に書いてあることを結局はやらない。


本を読んでいる最中は、「この本を読み終えたら、実際にやってみよう!」なんて、やる気と希望に満ちている。
それが、本を読み終えたら、やった気になり、少し時間がたつと、熱い魂はだんだんと冷めいて、「いつかは、やろう。」「今は時期が悪いから、来月からやろう。」なんて、「0日坊主」状態。


まだ、「3日坊主」なんて、カワイイほうで、とにかく、「これいいな。やってみよう」と思い立ったら、「即実行」を心がけている。


ビシネス書を読んでいる途中でも、書かれていることを実施してみたいと思ったら、本を閉じて、実際にやってみる。
本の続きを読むことなんて、実施していながらでも、いい。


白黒言わずに、実際にやってみる。

1日目は、とにかくやる。
やったあと、これを継続していく仕組みを考える。



やり始めたら、続ける仕組みが大事

やりはじめたら、継続させる仕組みが大事。ものごとは、継続してやっていて、はじめて効力が出てくる。
やりはじめるのも、根気がいるし、それ以上に、やりつづけることが、想像以上に難しい。


今回、ライフログを記録する習慣を身に付けるために、「手間なく、記録が出来る仕組み」を考え、飽きることなく、面倒にだと、自分に思わせないマジック。

Evernoteの達人でブロガーの五藤隆介さんが書いた「たった一度の人生を記録しなさい」の中で書かれていたことは、



■自動で出来ることは、自分でやらない。
■ライフログを記録することを、生活の一部にしてしまう。
■記録することをゲームにする。

3つのコツをふまえて、自分なりに続ける仕組みを作ってみる。
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