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ランニングのモチベーションを保つために、Androidアプリ「RunKeeper」でログを取ろう!



ログを取ることは、ランニングを持続させるのに必要



「休みの朝だけ走る!」って、決め、昨日から走り出した。初日は決めたコースを1周、無理なく走りきりことを、念頭に置いて、「明日も走るぞ」「もっと走りたい!」ってモチベーションを保つ。

でも、ただ単に毎回、コース1周を走り、「はい、今日も走りました。おしまい」、と言うのは、楽しくない。

「どれくらいの距離を走ったのか」、「時間はどれくらいかかったのか」、「昨日はどれくらいのペースで走ったのか」、と過去の記録を知りたくなる。

ランニングは、自分自身しか競争相手がいない。
過去の自分に、今の自分を対峙させて、楽しむスポーツだと思う。
そのためには、毎回、ランニングのログをとって、切磋琢磨しながらのランニングライフを楽しもう。


で、ランニングログを取るのに、どんなAndroidアプリがいいのか?

ブログ「No Second Life」の立花岳史さんがランニングログに使っているアプリ「RunKeeper」を迷わず選択した。
僕のあこがれ、ブロガー・立花岳史さんのマネをしてりゃ、大丈夫じゃない?っていう思いで、「RunKeeper」をAndroidスマートフォンにインストール。




「これ、無料でいいですか?」と思うほど多機能で、ランニングログを残すのに最適なアプリそうだ。


まずは、アカウントを取得。
僕はFacebookは登録していないので、メール登録。
ID、メールアドレス、パスワードを入力して、送信。
(僕はIDを全角入力をしてしまい、「送信出来ません」って何回か怒られた。すべて半角入力。)


「RunKeeper」のすごいところは、トレーニングプランをたてて、練習が出来るところ。
たとえば、「ハーフマラソン出場を目指して」などの日々のランニングプランが立てられる。
僕は、具体的に「市民マラソンに出る」、などの目標をもっていないので、トレーニングプランをたてず、目標というモノを「RunKeeper」に設定した。


「1回のランニングで10キロを走りきる」という目標を設定した。


走りきる距離だけでなく、その期限まで設定して、モチベーションをアップさせる。
10キロを走りきれるようになれば、さらに目標を15キロを1ヶ月で達成する目標を変えていく。
このように、走りきる距離を伸ばしていって、ゆくゆくは市民マラソン出場を目指していく。
さらに、大いなる目標は「東京マラソン」出場!


で、実際に「RunKeeper」を使ってみた。
スマートフォンを100円ショップで買ったホルダーに入れて、二の腕に巻いてのランニング。




今日は、少し無理をして、コースを2周走った。
これが、走った結果。




「RunKeeper」でランニングログを毎回とりながら、ランニングモチベーションを保ち、持続させ、市民マラソン出場を目指す!






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