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また欲しくなるキーボード搭載の『Eee Pad TF201』が1月21日発売!



ASUSとNVIDIAがクアッドコアCPU『Tegra 3』搭載の10.1型Androidタブレット『Eee Pad TF201』をが今日、発売された。

前モデル『Eee Pad Transformer TF101』と同様にドッキングキーボードがついていて気になる製品だ。
スマートフォンOptimus chat L-04Cを使い始めてAndroidOSのストレスのない動きが気に入り、前モデルが発売されたときに「買おうかな?」と思っていた。
しかし、LifeTouchNoteが投げ売りされ値段が下がっていくのを目にし、結局LifeTouchNoteを選んでしまった。

今回の『Eee Pad TF201』は
Eee Pad TF201の記事はここから

この『Eee Pad TF201』の魅力は、
バッテリー駆動時間が12時間。
ディスプレーは、10.1型、解像度1280×800ドットの高解像度で、衝撃に強いGorillaガラス。
本体は8.3ミリの薄さ。
というモバイラーにとって魅力的な仕様。
でも、キーボードをドッキングすると重量が1.1キログラム。
普段使っているLifeTouchNoteより400グラムあまり重量が重いと思うとキーボードともに持ち運びをする気はない。
実用的な使い方としてはドッキングキーボードは自宅または会社に置きっぱなしで、タブレットとして鞄に入れて持ち歩きをする。
タブレット単体(これが本体)だと586グラム、iPad2が603グラムなのでほぼ同じ重さで持ち運びをするには実用的だと思う。

『Eee Pad TF201』の販売価格は69800円。
この値段と機能を考えると、同社のUltrabook『ZENBOOK』と悩んでしまう。
なんと言っても『ZENBOOK UX21E UX21E-KX128』の販売値段が79800円と10000円差しかない。

この『Eee Pad TF201』を選ぶ利用としては、
持ち運びに便利なタブレット。
8時間の駆動時間。
動作が軽いAndroidOS。
取り外しが出来るキーボード。
この点に魅力を感じるなら買ってもいいと思う。

私としては、『Eee Pad TF201』の液晶7型バージョンもあればいいのになと思う。


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