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大降りの雨の中、自転車で出勤:危険がいっぱい!



大雨の中を自転車で走るのは危ない!!



火曜日、水曜日とも1日を通して大雨の模様。

僕は毎日、MARINのクロスバイクで片道5キロ程度を走り、会社に通っている。

朝起きて、大粒の雨が降り注ぐ外を見て、「今日は自転車をやめて、交通機関で行くよ」と自分の本心ではなく、『やもなくこうなってしまったんだよ。』という体で妻に話しかけた。

妻は「でも、私は会社まで自転車で行くしかないんだよね。」と『根性ないね、あんたは。私は雨の日だろうが、嵐だろうが、自転車で行くしかないんだよ。』っと目が訴える。

その挑戦的な目に対抗して、「じゃ、俺もカッパを着て、自転車で行くかな。」とセパレート式レインウェアーを背広の上から着て、クロスバイクにまたがり、雨の中を走った。


やはり、雨の中自転車で走るのは危ない!
・メガネに水滴がついて、視界不良になる。
・ブレーキの効きが悪い。
・タイヤがスリップする。
という危険がいっぱい。

さらに、
・雨用のグローブがなく、安物の軍手で雨の中を走った。→すぐに雨に軍手が濡れて、手が冷たくなる。
・革靴のまま、雨の中を走る→レインウェアーのズボンから滴り落ちた雨が、革靴の中にはいる。→足が冷たくなる。


ただの意地で大雨の中を自転車で走ることは愚かなことを痛感した。
帰りは素直に、クロスバイクをおいて、交通機関で家に帰った。(自転車乗りとして根性がないと言うなよ!雨の中は危険がいっぱい!!)





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