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月額980円のイオンSIMを解約して、月額948円のIIJ-mio(ウェルカムパックforイオン)を契約!



平均通信速度100kbpsと安定しているIIJ-mioに移行するでしょう!

月額980円イオンSIMの存在がなかったら、僕はいまでにスマートフォンを持っていなかっただろう。
イオンSIMは貧乏モバイラーの救世主的な存在だった(過去形)。


イオンSIM以降各社が低料金のSIMを発売。
「IIJmio」、「楽天ブロードバンド」、「ServersMan SIM」、「BB.exciteモバイル」。
各社とも月額1000円以下の低料金で、通信速度は耐えられる程度・・・。
【月額1,000円以下は当たり前!】格安データ通信SIM主要7社の比較 - NAVER まとめ


低価格SIMの中で安定して100Kbps前後の通信速度が出るというネットでの噂の「IIJmio」に一瞬にして心が奪われた。はじめっから通信速度が遅い低価格SIMだから、少しでも通信速度が安定し早い「IIJmio」に気持ちが向いたのは必然的なこと。


ネット上での「IIJmio」の評価は・・・
■通常時通信速度・・・140kbps
■混雑時通信速度・・・120kBps

この通信速度の数値を見て、イオンSIMからIIJmioに移行しようと決めた。
僕は時々イオンSIMの通信速度をアプリを使用して測定すると、「平均して60kbps」。混雑時なんて20kbpsになるときがある。
低価格SIMだから仕方がないと思いつつ、19ヶ月使い続けた・・・。


■3日間・366MBまでという規制を越えるが、24時間途切れることなく「radiko」が聞ける。

これも決め手。
「常に通信続けないとダメなネットラジオが途切れるない」ということは、安定した通信速度が保たれてないと出来ない芸当。ここのポイントは高い!
ちなみに、「radiko」は48kbps=6KB/sの速度が保たれないといけないので、混雑時に20kbpsまで落ちるイオンSIMでは聞き続けることは出来ない。



近所のイオンで、「ウェルカムパックforイオン」を3150円で買ってきた!

思い立ったら吉日。
自転車で近所のイオンに直行!取り扱い店舗一覧 - IIJmio ウェルカムパック for イオン


期間限定?として、標準SIMを購入した人に「ワイヤレスモバイルルータ」が付いてくる。
今回、IIJmioに切り替えようとして目的の2割りは「ワイヤレスモバイルルータ」目当て。

で、利用するまでの手順がイオンSIMと違う。
イオンSIMの時は、イオン店頭でSIMの受け渡し→プランの申し込み→使用可能まで行うが、IIJmioはイオン店頭で「IIJmio ウェルカムパック for イオン」を購入するだけで、使用するのは自宅でWebサイトから手続きをする。


右が標準SIM購入者にプレゼントされる「ワイヤレスルータ」。
左が標準SIMが付属されている「IIJmio ウェルカムパック for イオン」パック。




利用できるまでのステップとして、

①「IIJmio ウェルカムパック for イオン」を店頭で購入。

②自宅に帰り、パソコンでIIJmioのWebサイトで申し込む。IIJmio:IIJmioお申し込み
ここで、3つの料金プランを真剣に考える。
僕は「月額945円・ミニアムスタート128プラン」に決めうち。

③住所、名前、電話番号、クレジット番号などを入力して、申し込み手続きが完了。

④完了後、SIMをスマートフォンやモバイルルータに取り付けて、ネットワークの設定を行う。

⑤設定完了後、使用可能になる。


まずは、イオンSIMの解約をしなくちゃいけない。・・・続く・・・




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