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電子ペーパーは目に優しく、疲れないのは真実:僕はkobo gloを使い続ける



2時間連続で電子書籍リーダー「kobo glo」で本を読んでいても、目が疲れないのは事実!

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ITproで、「実際のところどうなの? 電子ペーパーは目に優しいの?」かを科学的に検証をした記事です。
僕は1月から3ヶ月あまり、毎日1時間以上電子書籍リーダー「kobo glo」で本を読んでいる。
通勤電車の中で読んだり、寝る前に布団の中でフロントライトをつけて読んだり、トイレの中で読んだりと場所を選ばず使っている。
明るい場所でも暗い場所でも、照度が違う環境でも目が疲れず、1時間でも2時間でも読み続けられる。

「やっぱり、電子ペーパーは目に優しいんだ!」「長時間画面を見ていても、目が疲れない!」っ買ってよかったと小躍りした覚えがある。


Kindle、kobo、7型タブレット…測ってわかった!電子書籍端末のブルーライト量に“大差”:ITpro



記事では、コニカミノルタの分光放射輝度計「CS-2000」を使用して、ライトを内蔵した「Kindle Paperwhite」「kobo glo」と、カラー液晶のタブレット「KindleFire」を比較した。
今、話題のブルータイト(青色光)の量を測定して、目に優しいか数値で検証。

その結果、ブルーライト(青色光)の量が少なかった機種は、
1位が「Kindle Paperwhite」
2位が「楽天 kobo glo」
3位がカラー液晶のタブレット「KindleFire」

フロントライトの効果で輝度やブルーライト量はかなり抑えられてという検証結果になった。








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