QLOOKアクセス解析

スマートフォン、iPadなどモバイル全般を仕事にプライベートにどのように役立つのかを模索し楽しむブログ。さらに、ビジネス本、ノンフィクション本、ライフハック、ランニングの話題も

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




長時間駆動の軽量ウルトラブックを買えば、タブレットやポメラ、VaioXを持つ必要がなくなる?



dynabook V632はバッテリーが13時間駆動するってことだよ!

small__7670156696.jpg


ウルトラブックの新製品情報を見ていると、「今のウルトラブックって、重さも比較的軽く、厚みも薄く、バッテリー時間が製品があるね。」「これを買えば、スマートフォン以外の僕が使っているモバイル機器すべていらなくなるんじゃないのか?」なんて、過激(保守的?)なことを思いつく。


少し前に発売された超軽量ウルトラブックと名高いNEC「Lavie X」やマウスコンピューター「LuvBook X」は、重さは1キログラム以下でバッテリーも8時間持つ。
ウルトラブックはネットブックのようにCPUが低速で解像度が低いわけじゃなく、十分にメインとして使用することが出来る処理能力と解像度を備えている。



3月20日に発売される東芝「dynabook V632」のスペックを読んでみると・・・

■1366×765ドット、13.3ワイド液晶
■本体サイズは、幅316mm、奥行き207mm、重量1.21kg
■CPUはインテルCore i5-337U(1.80GHz)
■メインメモリー8G、128GバイトのSSDストレージメモリー
■Windows8搭載


なあ、必要十分なスペックじゃないか。
ただ、ウルトラブックなのでDVDドライブなどの工学ドライブは搭載されていない。
ブログを書いたり、画像処理をしたり、エクセル、パワーポイントなどのビジネスで使っても、モタツキを感じることなく動作するスペックだよね。
ストレージメモリーが128Gバイトしかないので、写真整理など重たいデータを保存するには向かないけど、別途外付けハードディスクを買えば済む話なんで、あまり問題にならない。



普段持ちとして、1.21kgは重くはない。

■iPad(Retinaディスプレイ)+Bluetoothキーボードが、1.05kg


■ポメラDM20が、370g


■LifeTouchNOTEが、691g


■ネクサス7+Bluetoothキーボードが、740g。


■VaioXが、655g。



注)Bluetoothキーボードは「バッファロー製・キングジムのポメラキーボード採用の折り畳み式Bluetoothキーボード」を重量(400g)を加算している。

僕は外で文章が打てるかどうかが重要な問題なので、物理キーボードは必須条件。

これらの重さを考えると、東芝「dynabook V632」でいいんじゃないのかなって思う。
これ1台持っていれば、すべてが済んでしまう。





↓よろしければクリックをお願いします。


初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。
もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。

Add to Google Subscribe with livedoor Reader

この記事をはてなブックマークに追加

このブログを登録 by BlogPeople
関連記事
スポンサーサイト




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。