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楽天市場で買った98円「kobo touchカバー」に大満足



電子書籍リーダー「kobo glo」に合うケースカバーを購入

1月に購入してからほぼ毎日のように「kobo glo」で自炊した本を読んでいる。
とくに通勤電車の中で「kobo glo」をカバンから取り出して読んでいるが、少し人の目が気になる。
けしていいデザインとは言えない「kobo glo」の裏側は、「kobo」と大きくロゴが書かれていて、恥ずかしい。


で、人の目を気にならないように「kobo glo」にケースカバーを付けようと思い、100円ショップで売っている商品だけで「kobo glo」のカバーに挑戦したみたが、失敗に終わった・・・。
モバイル天下百品 100円ショップダイソーの製品で「kobo glo」カバーを自作してみた:自動スリープ機能付き


その後、某掲示板で話題になった98円のケースカバーを購入したみた。


この98円のケースカバーは「kobo touch」用として売られている製品だが、「kobo glo」と「kobo touch」はほぼ同サイズなので問題はない。

ちなみに、「kobo touch」は幅114ミリ、奥行き165ミリ、厚さ10ミリ。
「kobo glo」は、幅114ミリ、奥行き157ミリ、厚さ10ミリ。
「kobo glo」が「kobo touch」より奥行きが8ミリほど小さいだけ。


なんと言っても、98円という缶ジュース1本より安い。
送料は別途だが、ヤマトメール便なら210円。
僕が支払った金額は、98円+210円で、308円のみ



98円の「kobo touch」用ケースカバーを見てみよう!

308円なのに、保護シートが1枚付いている。
これを買わずして、「kobo touch」のケースカバーは語れないよね。
ネットでは7色のケースカバーのラインナップがあるけど、「パープル」と「ライトピンク」以外は売り切れ。
無難に「ブラウン」色を選びたかったが、今回は「パープル」を選んだ。




もっと、派手な「パープル」色を予想していたが、目にすると「パープル」も悪くない。




ケースに「kobo glo」を入れるとき、少しキツい。
「kobo glo」の奥行きが8ミリほど小さいので、少し隙間があるけど目立たないので問題なし。




USB端子の部分もしっかり穴があいているので、ケースを付けたままUSBケーブルが指せる。




ケースの上部に少し問題がある。
「kobo glo」と「kobo touch」の大きな違いは、「フロントライト」が有無。
なので、電源スイッチの部分は穴が開いているが、「フロントライト」スイッチ部分は開いていない。
しっかり、「フロントライト」スイッチは隠れて見えない。




ケースのベロに隠れてしまう。




でも、ベロの上からフロントライトスイッチは軽く押せるので、スイッチの位置が分かれば問題ない。




気になるケースカバーを付けた状態での「kobo glo」の重さは、276グラム。




約91グラム重さが増えるけど、裸のままの「kobo glo」よりもカバーを付けた状態の方が見栄えもいいし、緩衝材にもなるので、買ってよかったと思う。
外に持ち運ぶのが楽しくなる。

なんといっても、送料込みで308円という値段に対するコストパフォーマンスはデカい。

「kobo touch」「kobo glo」を持っているなら、買って後悔することがない製品だ。
在庫処分品なので、今すぐにでも購入した方がいい。





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