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青空文庫に吉川英治さんが登場! 電子書籍リーダーKindleやkoboの存在が深まる。



吉川英治さんの「三国志 」が来る!

 

青空文庫に柳田国男「遠野物語」、吉川英治「私本太平記」など登場 - ITmedia ニュース

とうとう、かの「三国志」の著者である吉川英治さんの作品が青空文庫に姿を現した。

吉川英治さんが亡くなって50年の時が経ったわけだ。

 

 

僕が高校の頃、仲間内はゲームファンの間では三国志が流行り、吉川英治さんの「三国志」を読んだ。

 

その頃バイトでお金を貯めて、シャープ「X1G」を購入し、光栄の「三国志」を夢中でやっていた。

パソコンブームの最中で、友達たちも夢中でバイトをしパソコンを買い、争うように「三国志」で遊んでいた。


 

僕も負け時とない頭をフル回転して武将の名前を覚えて、 仲間うちで知識を争った。

 

その時のバイブルがみな、吉川英治さんの「三国志」だ。

 

 

まず、青空文庫で読めるのが「私本太平記 01 あしかが帖」。

 青空文庫の呼び掛け人、富田倫生さんはサイトで「吉川英治は、まず「私本太平記」から始める。続いて、「宮本武蔵」「鳴門秘帖」と、進めるつもりだ。校正がすめば、「三国志」も公開できるだろう」と。

 

そらもよう

三国志ファンや吉川英治ファンも電子書籍リーダーをこれから購入するんじゃないのかな。

じっくり、本を楽しみには Kindleやkoboなどの電子書籍リーダーが相性がいいのではないか?




 

 

 


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