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譲り受けた「Xperia acro SO-02C」でイオンSIMを試す



「Optimus chat L-04C」とほぼ同時期に発売した「Xperia acro SO-02C」は使えるのか?

モバイル天下百品 僕じゃなくて妻が『GALAXY NoteⅡ』を買い、お古のスマートフォンを僕がもらうことになった



ここ数ヶ月「Optimus chat L-04C」の動作のモッサリ感が許せなくなってきた。

iBUFFALO docomo Optimus Chat L-04C 液晶保護フィルム スーパースムース BSMPL04F02FT


やはり、「Optimus chat L-04C」はCPUがシングルコア「Qualcomm MSM7227」で、メインメモリー512MBと2世代前のスペック。
さずがにひとつひとつにアプリの動作が時々フリーズしているのか思うほどのモッサリ感になる。

毎日イライラしながら「Optimus chat L-04C」を使っている。
アプリを使っている時間よりも、使える状態まで待っている時間のほうが多くなっている気がする。

こんなにも無駄な時間を・・・。
消費していることに耐えられなくなってきた。

打ちやすいQWERTYキーボードを捨てることになるのは残念だが、あまりのモッサリ感にストレスに耐えられなくなった。
QWERTYキーボードマニアの僕にとって究極の選択になる。


で、さっそく「Xperia acro SO-02C」にイオンSIMを指して運営してみることにした。

ELECOM docomo  Xperia acro SO-02C 保護フィルム マット PD-SOX3FL

そうは言っても、「Xperia acro SO-02C」も「Optimus chat L-04C」に発売されたスマートフォンなので、期待は出来ない。

CPUはシングルコアの「Qualcomm Snapdragon MSM8255 1GHz」で「Optimus chat L-04C」のCPUよりちょっとだけ上かなという程度。
メモリーもRAM:512MB・ROM:1GBでほぼ同等。

QWERTYキーボードを捨ててまでも快適さを実現できるのかは愚問かもしれない。



さっそく、イオンSIMが使えるようにAPN設定をした。

設定→無線とネットワーク→モバイルネットワーク→アクセスポイント名
新しいAPNを設定追加する。

名前:bmobile
APN:dm.jplat.net
ユーザー名:bmobile@aeon
パスワード:bmobile


ここから、先代の数々の知識を駆使して「Xperia acro SO-02C」を楽しんでいこう!





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