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いまさら初代iPadを手に入れることになった:素直に嬉しい



知り合いに5,000円でiPad第1世代を売ってもらう



ひょんなことからiPadを手に入れることになった。

妻の知り合いから電話が入り「新しいiPadも持っているし、これからiPad miniも買うから、初代iPad買う?」。
妻は僕に小声で「初代iPad買う?」
僕が「いくらか聞いてみて?」

妻は相手に「5000円なら旦那が買うって。」
相手は少し考え「いいよ。」と返事、交渉成立。


約5分で僕はiPad第1世代を5000円で買うことになった。


使うのか? iPad第1世代なんて!
まさに衝動買い!



iPad第1世代って2010年5月に発売されたんだ

iPad第1世代は2010年5月に日本で発売された。
すでに2年半前の機種だ。

僕が普段使っているLifeTouchNOTEが2011年3月発売、これよりも1年前にiPad第1世代は出回っていた。

う~ん、iPad第1世代って使い物になるのか?
5000円をドブに捨てたのかもしれないっ後悔をしそうだけど、中華タブレットを5000円で手に入れたと思うなら安い買い物?



iPadとiPad2を比較してみると、

■一番感じるのが、CPUの違い。
iPadはシングルコアで、iPad2はデュアルコア。
動作のキビキビ加減に差がある。


■重量。
iPadは680グラムで、iPad2は601グラム。
80グラムの違いは、手で持って使うタブレットには重要な要素だ。


■カメラが付いていない。
iPadはカメラが付いていない。
iPad2はフロント、バックともにカメラが付いている。
カメラの有無はあまり僕には必要がないからいい。


さすがに新しいiPadと比較すると、悲しいことになるので割愛する。


僕が音楽を聴くのに使っているiPod Touch(4th)と能力的には同じくらいかな。
iPod Touch(4th)の発売日は2010年9月で、CPUもApple A4プロセッサでiPadと同じ。


とにかく、iPad第1世代はどのような使い方が出来るかじっくり遊んでみよう。
気に入れば、iPad miniが欲しくなるかもしれない恐怖がある。










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