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どの電子書籍リーダーを買えばいいのか悩む



kindle paperwhiteで決まりかと思ったが、koboが来た!

kobo.png


自炊したモノを読むには「kindle paperwhite」で決まりだな!なんて思っていたのに「三木谷さんにやられた!」って感じだね。
今回の「kobo新機種は」。

Eインク対決もまだまだ目が離せない。

先行した「kindle paperwhite」は、Wifiモデルなら8480円というお手頃値段なのに、この価格より低めの「kobo glo」。
自炊メインで使うなら「kobo glo」で十分かなと考えている僕。


ここで「kindle paperwhite」と「kobo glo」を比較してみると・・・。


kindle paperwhite
□ディスプレイ:6インチ
□解像度:1024×768
□内蔵メモリー:2GB
□連続駆動時間:8週間
□フロントライト:あり
□外部メモリー:なし
□無線LAN:あり
□重量:213g
□価格:8480円


kobo glo
□ディスプレイ:6インチ
□解像度:1024×758
□内蔵メモリー:2GB
□連続駆動時間:4週間
□フロントライト:あり
□外部メモリー:あり
□無線LAN:あり
□重量:185g
□価格:7980円

スペックだけを見てみると、断然「kobo glo」だね。
外部メモリー対応で、重量もわずかに軽い。
そして、価格も500円ほど安い。

両方ともフロントライトが搭載され、暗いところでも本が読めるのが嬉しい。
でも、両方とも物理ボタンが付いていないので、本をめくるときに画面をタップするのが煩わらしいかな。
ソニーリーダーのように物理ボタンが付いていればナイスなのに。
でも、価格性能面的にはソニーリーダーはないな。


でも僕の中では「kindle paperwhite」でもなく「kobo glo」じゃない「kobo mini」が気になる。

「kobo mini」は5インチのEインク搭載。
サイズは101×133×10ミリで、重量は134g。
まさにポケットに入れっぱなしで、本を読みたいときにサッと取り出して読める。
カバンから出して読むスタイルじゃなくて、スマートフォンを扱うように、サッと出して仕舞える大きさだ。


う~ん、悩む。
6インチの「kobo glo」にするか、5インチの「kobo mini」にするか、悩む。










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