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「ノート&ダイアリースタイルブック Vol.7」を読んでいると、紙の手帳っていいなとあらためて思う。



2013年度の手帳はどうする?

10月になると各手帳や文房具メーカーから2013年度の手帳が発売され、どの書店や文房具店にも手帳コーナーがお見えする一年で楽しみな時期。
そんな時期だからビジネス雑誌も手帳特集が組まれ、ついつい手に取ってしまう僕。


僕の一番お気に入り「ノート&ダイアリースタイルブック」が書店に並ぶと、すぐさま手に取り読みふけってしまう。
そして、手帳に思いを馳せる。




昨年10月にスマートフォンを手に入れてから、紙の手帳を捨て、アンドロイドアプリ「ジョルテ」に切り替え、アナログ手帳からデジタル手帳に移行。

「ジョルテ」の使い勝手は、紙の手帳とは違うデジタル的な便利さを感じた。

たとえば、
・スケジュールが変わっても、消しゴムで消して書き直さなくて、間単にスケジュールを書き換えらる。
・スケジュール内容のほかに、付随するメモや場所などをいくらでも書き込みが出来て、文字数を心配する必要がない。
・行動記録としてログが残り、あとから検索も容易に出来る。
・字が汚く、あとから読み返したとき、「?」ってこともあるけど、「ジョルテ」なら解読不能ということがない。



ジョルテで不便はないけど、紙の手帳が気になる

「ノート&ダイアリースタイルブック」を読んでいて気になる手帳が2つあった。

過去に3,4年ほど使い込んでいた「ほぼ日手帳」のビジネス版「ほぼ日手帳ウィークス」に、コクヨの「ジブン手帳」の2つ。


文庫サイズの「ほぼ日手帳」は、書き込むには最高だが、持ち運びには不便。
そう思う時期から数年立ち、発売された「ほぼ日手帳ウィークス」。
背広の胸ポケットにも入る「ほぼ日手帳ウィークス」の大きさと「ほぼ日手帳」と似たようなレイアウトに、「これは持ち運びにも便利なほぼ日じゃん」と胸を躍らせた。




2つ目のコクヨ「ジブン手帳」は、自分のための手帳というエンディングノート的な発想で面白い。
スケジュールに、アイデアメモ、自分史などを3冊のノートに詰め込んだライフログ手帳。
僕には使いこなすのが難しそうな手帳だ。

特に3990円という値段に、心がおののく。




とにかく、12月までには決めていこうと思う。
2013年は紙の手帳にしようか、そのまま「ジョルテ」を継続しようか。

こんなことを悩むのが楽しい時期だね。





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