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神奈川県鎌倉の基準地価が下がっているのはチャンス!



神奈川県の基準地価が発表! 衝撃の結果に!


9月19日に発表された神奈川県の基準地価は平均変動率が住宅地でマイナス0.7パーセント、商業地もマイナス0.5パーセントなど、リーマンショック後の平成21年から4年連続で下落。
東日本大震災を受けた神奈川県の津波浸水予測図の見直しで、高い津波予測された鎌倉市や藤沢市の沿岸部の調査店で下落幅が大きく拡大した。

By 産経新聞より


はじめに、基準地価って何?っていうところから、

『国土利用計画法に基づいて、都道府県知事が毎年9月下旬に公表する土地価格。
土地を売り買いする時に異常な価格がつかないように目安を示した。』



この記事で僕が気になったのは、
鎌倉市の基準地価が下がっていること



「鎌倉市長谷」の基準地価の変動率が大幅にマイナスってことだ。
「長谷地区」と言えば、鎌倉大仏や長谷寺があり、海にも近い。


僕の老後計画は、「海の近くに移り住んで、夫婦ふたりが生活出来るくらいの収入をネットで得て、海を見ながらゆったりと暮らすことだ。」

海の近くの第一候補は、
①沖縄
②鎌倉
って、アンケートで必ず入る「老後に住んでみたい地域」ナンバー1の沖縄を筆頭に、鎌倉湘南と定番地域。

そんな鎌倉の土地が安くなっているということだ。


鎌倉に1戸建てを買うとすると



鎌倉市長谷2-2-32の基準地価が1平方メートルあたり、266,000円!

小さいながらも1戸建てなら、30坪あれば十分家は建てられる。

30坪=100平方メートルで、2660万円
これに、ツーバイ工法で家を建てれば、1500万円以下。

湘南の海に近く、鎌倉の歴史を感じられる「長谷」に、4160万円で家を建てられる。


うーん、安くなったといえ、僕にはこの値段で鎌倉に1戸建てを所有するのは無理そうだ。





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