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僕が使っている日本通信のイオンSIMがドコモXi(クロッシィ)対応になった!



日本通信がイオン限定の「b-mobile SIM」を刷新し、8月1日からドコモLTE(Xi)端末で利用可能なSIMカードを提供する。あわせて、microSIMタイプの製品もラインアップする。

 月額980円/最大100Kbps、月額2980円/最大400Kbps、月額4980円/最大数Mbpsという3つのプランに変更はなく、対応機種を拡大させることが今回の狙い。SIMカード自体は“LTE対応”だが、下り最大75MbpsのLTE通信が可能になるわけではなく、通信速度(ベストエフォート)は従来のイオンSIMと変わらない。



ドコモXi(クロッシィ)対応の機種がイオンSIMで使える!


st_bmobile-02.jpg

ここでひとつ注意がある。
月額980円プランのイオンSIMをXi(クロッシィ)対応の機種に入れたからといって、下り速度75Mbpsが出るわけではないってことだ。
あくまで、最大100Kbpsの速度しか出ないのは従来とおりだ。


そんなことはわかっている。


そんな魔法のカードじゃないことも知っている。

ただひとつ、イオンSIMでXi(クロッシィ)対応の機種が使えるっていうのがメリットなわけだ!



NewイオンSIMを使えば、こんな機種が使える!

僕がイオンSIMで運営しているのが「Optimus chat L-04C」で、1年以上前の機種なんだけれど、 QWERTY キーボード使い勝手が最高でなかなか手放せない。

でも現在発売されている機種はデュアルコアCPU搭載で高速レスポンスでストレスフリー。
「Optimus chat L-04C」はシングルコアで低速レスポンスでストレスを溜まり、少しイライラとする。




だから、ストレスフリーのレスポンスに憧れて、最新機種が欲しい!なんて考えてしまう。


発売当時から僕も欲しい5.3インチ液晶、S PENで手書き入力が魅力な「GALAXY Note SC-05D」がNewイオンSIMで使える。




さらに8月に出たばかりの「GALAXY Note SC-05D」を追随した「Optimus Vu L-06D」。
これはマルチワイドIPS液晶の5インチにタッチペン!



このどちらかを手に入れれば、高速レスポンスのスマートフォンがイオンSIMで運営できる。
でも、通信速度は亀のように遅いイオンSIMってことだけは忘れずに・・・。





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