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自宅でブログに載せる写真を上手に撮れるように上海問屋の折りたたみ式撮影ブースが欲しい!



エバーグリーンは、ネットオークション出品商品などの撮影時に役立つ折りたたみ式撮影ブース「DN-81446」を、同社直営の通販サイト「上海問屋」限定で7月9日より販売開始した。価格は1,999円。
上海問屋、自宅で気軽にプロのような写真が撮れる折りたたみ式撮影ブース | パソコン | マイナビニュース


僕の写真撮影方法だとダメダメな写真になる


デジカメ1台で手軽に写真を撮ろうとしている僕なので、ダメダメな写真が出来上がる。

自宅でブログに載せる写真を撮るときは、背もたれのないイスの上に被写体をおき、壁(クロス)やフローリングを背景にしてデジカメで撮っている。
光は、昼間撮るときは、窓から入る自然光のみ。
夜撮るときは、蛍光灯の光のみでデジカメのフラッシュは使わない。


こんな適当な写真撮影方法で、背景が壁(クロス)やフローリングなので、被写体がはっきりとせず、被写体が壁の色と同化してしまうときもある。
時には被写体の大きさにより、見切れたように端に余分な背景が写り込むときもある。


自然光や蛍光灯の光が天井に反射する光のみなので、どこか写真が暗くなってしまったり、のっぺりとした立体感のない写真になる。
しかし、フラッシュを使って商品の正面から光を当てると、写真の雰囲気が悪くなってしまう。


↓こんなぼやっとした写真しか僕は撮れない・・・。




自宅でブログ用の写真の取り方

①被写体がはっきり見える背景にする。
→被写体以外の余分なモノが入らなくなるので、被写体がバッチリと浮かび上がる。
 ケント紙やラシャ紙を活用するのが一般的。

②光をしっかりあてて、被写体に奥行きを出す。
→被写体に立体感が出て、存在感が出てくる。

③手ブレしないように、デジカメを固定する。
→室内での撮影なので、手ブレがしやすくなるので、三脚等を使う。
 三脚を使えば、多彩なアングルが手ブレなしで撮影できる。


自分でケント紙やラシャ紙を用意したり、電気スタンドを使って照明を設置したりするのが面倒な僕は、市販の撮影ブースを買おうかと思っている。


ブログに載せる写真を撮るときにしか使わないから値段も安く、コンパクトなのがいいなと思っていたら、エバーグリーンで、折り畳み式で1999円で売っていた。



これに、三脚も必要なので、ブログの撮影以外でも使えるモノがいいのかな。



最後に照明がないとなんにもならない。
LEDライトでいいのか? それとも白熱灯の方がいいのか?



この3点セットがあれば、ブログに載せる写真はバッチリ撮れそうだな。
そうじゃないと先月買ったそこそこ高性能コンパクトデジカメ・ニコンCOOLPIX P310の真意が発揮できない!







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