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鉄道開通の横浜に7月10日オープンした「原鉄道模型博物館」に行ってみたい!



鉄道模型ファンじゃなくても行きたくなる!

日本で初めて鉄道が開通した横浜の地に「原鉄道模型博物館」が2012年7月10日に開館した。
この博物館は、原信太郎氏が制作・所蔵している世界一ともいわれる膨大な鉄道模型と鉄道コレクションを公開する。
展示の目玉は精巧な鉄道模型が走る世界最大級の室内ジオラマ。

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原鉄道博物館


30年以上ぶりに鉄道・鉄道模型ファンだった僕の心に火をつけた「鉄道模型博物館」のオープンだ。

僕は小学生高学年から中学まで鉄道ファンであり、「将来の夢は?」って聞かれたら「電車の運転手」って答えていた。

僕の周りには鉄道ファンになる友達が増えて、いつの頃から鉄道模型まで集めるようになった。
もちろん定番のNゲージを集めていた。

小学生や中学生が小遣いで買える金額じゃないから、誕生日にモーター車両を1台買ってもらったり、ジジ・ババにねだって買ってもらったりしてコツコツと集めた。

実家で眠っていた鉄道模型は義理の弟にあげてしまった・・・。




もと鉄道模型ファンの僕は「原鉄道模型博物館」の目玉である「世界最大級のジオラマ」が見たい!

僕が集めていたようなNゲージ(1/148~1/160)ような手軽な大きさではなく、1番ゲージと言われる約1/32の鉄道模型がジオラマの中を実際に走る!

この迫力のある鉄道模型が走る光景を想像しただけで、「うぉ! マジで見てみたい!」ってもと鉄道模型ファンの心が疼いてしまう。


このジオラマは大きさは約310平方メートルという巨大な大きさ。
郊外に建っている少し立派な庭付き一軒家、3件分の大きさだ!

こんな壮大なジオラマの中を、日本の鉄道のみならず世界の鉄道が走っているなんて、想像できる!?


そう、鉄道模型以外の資料にはほとんど興味がないから、いまだに大宮の「鉄道博物館」に行っていない。
そうは言っても「鉄道博物館」も「原鉄道模型博物館」もマジで行ってみたい!









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