QLOOKアクセス解析

スマートフォン、iPadなどモバイル全般を仕事にプライベートにどのように役立つのかを模索し楽しむブログ。さらに、ビジネス本、ノンフィクション本、ライフハック、ランニングの話題も

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




ケンコー クラシック風デザイン、重さ約18gのトイデジ「DSC mini」をカバンに付けて持ち歩け!



 ケンコーは28日、クラシックカメラ風のデザインを採用した重さ約18gのトイデジ「DSC mini」を販売開始した。価格はオープンで、予想実売価格は2,980円前後。

 同製品は幅50×高さ35×奥行き17mm、重さ約18gの小型サイズでありながら、有効画素数131万画素の1/10型CMOSセンサーを搭載する。静止画のほかに音声付きの動画撮影にも対応する。

重さ約18グラムのデジタルトイカメラ、写真のほか動画撮影にも対応 | リセマム (生活とIT、その他のニュース)

今じゃトイデジ風の写真がお手軽に撮れるiPhoneアプリ「INStanPocket」や「CAMERAtan」や有名な「Instagram」があるのに、なぜかこういうトイデジって惹かれるよね。

↓これくらいの大きさだとキーホルダー代わりにカバンにぶら下げたり、ズボンのポケットに入れておけるから、アンニュイな感じで気軽に写真が撮れる魅力を持っている。
あくまでトイデジだから写真の品質は保証できないけど。
29042.jpg


↓こんな感じで、ネックレス感覚で吊り下げるのはありなのか?!
イメージ的には「OLYMPUS PEN Lite」を首から下げている宮崎あおいって感じを演出できるトイデジです。
29041.jpg


トイデジが流行りだした数年前、トイデジの代名詞といえば「VistaQuest VQ2005」。
193343.jpg
マッチ箱サイズでありながらCMOSセンサー搭載のトイデジ……VistaQuest VQ2005 | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)

ケンコーの「DSC mini」と同じように、液晶ディスプレイなんか付いていないから、写真を撮ったその場で確認が出来ない。
「ちゃんと撮れているのか?」なんて心配しながら、家に帰ってパソコンで確認をしないとどんな写真が撮れているか分からない。
そういう楽しみが出来るのがトイデジだ。

スマートフォンで気軽に写真が撮れるようになったけど、こんあトイデジで「どんな写真が撮れているんだ?」「ピンボケだ!!」「色が飛んじゃって最悪!」なんて楽しめるデジカメがあってもいいじゃないか。










↓よろしければクリックをお願いします。


初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。
もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。

Add to Google Subscribe with livedoor Reader

この記事をはてなブックマークに追加

このブログを登録 by BlogPeople

関連記事
スポンサーサイト




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。