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メモした紙がどこかへいって整理できない私がキングジムのSHOT NOTEを使ってみた。



キングジムのSHOT NOTEを手に入れた

発売したときから気になりまくりのキングジムのSHOT NOTEを手に入れた。
手に入れたのは、ツインリングタイプではないメモパッドタイプ。



普段は仕事ではメモパッド定番のロディア製のブロックロディアNo11やダイソーのニセモレスキンを使っている。

↓普段持ち歩いているロディアNo11


↓ロディアNo11とキングジムのSHOT NOTE


何かあればメモを書くけど、ここに問題がある。
「あのメモ、どこに書いたっけ?」「確かメモに書いたような気がするんだけどなぁ」って感じで、メモに書いた内容を探すのに手間取ったり、ToDoを書いてもどこに書いたか分からなくなったり、書いたことすら忘れたり。

結局、メモを書いても時間がたつと役立たなくなる。

そこで、キングジムのSHOT NOTEを手に入れて、書いたメモをすばやくデジタルファイリングをして整理、検索が出来るのか試してみたかった。


書いたメモをデジタル化してみる。

まずは、アンドロイド用のSHOT NOTEアプリをインストール。
SHOT NOTEのダウンロード先はここ

私の持っている「Optimus chat L-04C」でアプリを起動すると、”この端末では使用できません”と表示さるが、問題なく使えた。
アプリ対応機種に自分の持っている機種が載っていなくても、問題なく使えるみたいだ。


↓アプリを起動して、メモを撮影すると何やらしている。

SHOT1.jpg


↓ちゃんとメモが撮れたら、この画面になる。
 ここで、タイトルやタグが入力できる。
 あとでも、編集で入力も出来るので、時間があるときに入力したほうがいいかも。

SHOT2.jpg


↓いまいち、撮影解像度が低いので、撮ったメモが荒く見にくい。

SHOT3.jpg


↓撮りためていくとこんな感じの一覧表示される。

SHOT6.jpg


まだ、手書きでメモとして使っているだけなので、EvernoteやDropboxにメモを送るなどの機能を使っていない。これからもっと活用して、自分に合っているかどうかを検証してみる。











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