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今、Twitterで話題!『東京右半分 都築響一著』を読んでみたい。





東京右半分とは、地図で見たときの右側、つまり23区のほぼ東部の領域のことだ。上野・オリエント工業生産のラブドール(ダッチワイフ)が表紙を飾る本書には、竹ノ塚のフィリピンパブに西浅草の民謡酒場、亀有の和柄アロハの店に荒川のタイ仏教寺院…と、著者の目にとまった物件、職人たちが写真と文章でたっぷり紹介されている。
「【書評】『東京右半分』都築響一著」:MSN産経ニュース

『東京右半分』が気になり、どんな内容なのかを有隣堂でパラッと立ち読みをした。
「これは面白い・・・」。

って576ページもあるこんな分厚い本はいくらするんだと、裏表紙を見ると・・・『6300円』。

「う~ん、欲しくても高いなぁ」

って感じでいまだ買えません。


本の内容は、浅草・上野に始まり、北区、荒川区、文京区、足立区、葛飾区、江戸川区、江東区、墨田区、台東区といった点在する、百カ所を超えるスポットを取材したルポがこの『東京右半分』。
特に上野、足立区、文京区に興味があり、そのルポが読んでみたい。

雑誌『GON』やその後継誌『実話ナックルズ』や『裏モノJAPAN』を読んでいた(る)ので、サブカルチャー系の『東京右半分』には興味がある。













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