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中華タブレットもここまで来た!軽い、薄いIPS液晶搭載アンドロイド4.0 Haipad i7



iPhoneよりも薄いHaipad i7の機能はヤバい。

Haipad i73

メーカーは中国のHAIPAD。
使い勝手のよい7インチ液晶を搭載したアンドロイド4.0タブレット。

TF液晶より視野角も広く、発色も良い高性能なIPS液晶パネルを搭載した5点マルチタッチ。
解像度も1024×600ドッドで、動画やマンガを見るのも申し分ない高解像度。

↓TF液晶の国内メーカーのFrontierのFT701Wを斜めから見たところ
FT701W液晶

↓IPS液晶の中華タブレットを斜めから見たところ
IPS液晶



このHaipad i7の最大の特徴は、重量が290グラムで厚さ8.5ミリというスリムかつ軽量な本体。
iPhone4が9.3ミリの厚さに対して、Haipad i7は8.5ミリ。

Haipad i7

これまでの7インチ液晶を搭載したタブレットの中で、「最薄、最軽量」という謳い文句もあながち的外れではない。


Haipad i7のスペック

メーカー:HAIPAD
画面サイズ:7インチ静電式5点マルチタッチ
IPS液晶 1024×600ドッド
■OS:Android4.0.3
■CPU:Allwinner A10 1GHz
■RAM:DDR3 1GB
■内蔵ストレージ:8GB
■無線LAN(Wifi):802.11 b/g
■カメラ:フロント30万画素・バック200万画素
■インターフェース:HDMImini・USBMicro・内蔵スピーカー・内蔵マイク・イヤホンジャック
■バッテリー:リチウムイオン充電池(3000mAh)
■サイズ:196ミリ×122ミリ×8.5ミリ
■重量:約290グラム


気になるGoogle Play(旧アンドロイドマーケット)対応は

中華タブレットを扱っている赤札天国
は、日本語フォント導入、日本語化設定、Google Play(旧アンドロイドマーケット)が使えるようにして発送をしている。。

また、aPad専門店でも同様に発送をしてくれるらしい。





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