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なんと、アンドロイド4.0タブレット「U-ZONE F0 精英版」が7980円で販売。安すぎます。



東映無線ラジオデパート店で、7インチ液晶&アンドロイド4.0を搭載したタブレットが7980円。
今まで中華アンドロイドタブレットと言えども、7980円という販売価格は魅力的。

同等の価格で「神行者 PD10(普乃型)」という中華タブレットが東映無線ラジオデパート店で売ってはいたが、今回はその製品のスペックよりわずかにアップしている。


この「U-ZONE F0 精英版」のイメージ

F0.jpg

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この「U-ZONE F0 精英版」の気になるスペックは、
メーカーは中国のU-ZONE。
■OS Android 4.0
■CPU Rockchip RK2918 Cortex-A8 1.0GHz (MAX1.2GHz)
■GPU Vivante GC800
■メモリ 512MB DDR3
■ストレージ 8GB (システム空き:/ユーザー空き:)
microSD/microSDHCカード(最大32GB)
■液晶 7インチ(800x480)
静電式タッチパネル 5点マルチタッチ対応
■通信機能 IEEE 802.11 b/g/n
■カメラ 非搭載
■搭載ハード
インターフェース miniUSB, USB(ホスト), 加速度センサ
イヤホンミニジャック, 内蔵スピーカー, マイク
■言語 日本語, 英語, 中国語 他
■バッテリー / 電源 4000mAH / DC 9V入力
■付属品 miniUSBケーブル, イヤホン, ACアダプタ
■サイズ / 重量 約187.8 x 116 x 11mm / 325g

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この「U-ZONE F0 精英版」の評価は
CPUに1GHz動作のCortex A8コア、8GBの内蔵ストレージを搭載するなど、全体的に性能が向上している。静電容量式タッチパネル(800×480ドット)の動作も軽快で、日常的な用途であればまず不満がみたいなレビューを見る。

しかし、この「F0 精英版」は中華タブレットということを肝に銘じて購入すべきだ。
まだ、ネット上には「F0 精英版」のレビューが少なく、どの程度使えるタブレットかどうかはわからない。


中華タブレットを使うのに気になる点は、

・アンドロイドマーケットが使えるのか。
・日本語入力が出来るのか。
・そのために必要なRoot化が出来るのか。

この3点が先駆者によって、クリアーされているのかどうかが重要だと思う。








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