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I・O DATA製 外付けハードディスクHDCA-UT1.0KBのレビュー。USB3.0はバク速!







I・O DATA製 外付けハードディスクHDCA-UT1.0KBを購入

近所のヤマダ電機で購入。
それほどお得な値段ではなかった。

DSCI0325.jpg


まず、外付けハードディスクHDCA-UT1.0KBの特徴としては、

○メーカーはI・O DATA。
○容量は1.0T(テラ)。
○USB 2.0に比べて約10倍(規格値)高速なUSBの新規格「USB 3.0」に対応。
○縦置き・横置き両対応のコンパクト設計。
○ファンレス・静音設計。
○「電源連動機能」搭載。
○テレビやレコーダーに接続してハイビジョン番組を録画・再生出来る。



今回は、パソコンの外付けハードディスクとして使うために買った。
昨年の大晦日に買ったディスクトップパソコン「SONY VAIO Jシリーズ VPCJ227FJ/B」に接続をするためだ。(そのときの記事はこちら)

「SONY VAIO VPCJ227FJ/B」はカミさんが仕事で使うために買ったディスクトップパソコンなので、私のデータをこのパソコンのハードディスクに入れることを反対。

その前に使っていたDELLのディスクトップパソコンに、これでもかってくらいに動画、音楽データなどを入れて収拾をつかなくさせてしまったので、お互いのデータを別々にしたいというわけだ。


I・O DATA製 外付けハードディスクHDCA-UT1.0KBを使った感じは

○外形寸法 約39(W)×185(D)×120(H)mm でコンパクトな大きさ。

DSCI0326.jpg


○USB3.0で動作しているHDCA-UT1.0KBは体感速度アップを感じる。

ディスクトップパソコン「SONY VAIO VPCJ227FJ/B」はUSB3.0の端子があるので、今回USB3.0対応のHDCA-UT1.0KBをあえて買った。
USB2.0の外付けハードディスクも一緒に接続して使ってみたら、USB3.0のHDCA-UT1.0KBの転送速度を体感できた。


○パソコンで使うなら、「電源連動機能」搭載していなとダメ。

ディスクトップパソコン「SONY VAIO VPCJ227FJ/B」をシャットダウンして電源を落とすと、外付けハードディスクHDCA-UT1.0KBの電源も落ちる。
反対に、ディスクトップパソコンの電源を入れると、外付けハードディスクの電源も入るということだ。



やはり、外付けハードディスクは、USB3.0対応で「電源連動機能」対応が一番だね。








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