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テレビの音声が満足出来ない人は後付けサウンドバー「ヤマハ YSP-2200」が人気



産経新聞で「ヤマハ YSP-2200」の記事が掲載されていた。

それによると・・・、

買い換えたテレビで美しく大きな画面で楽しめるのに、音声に満足できない人が多い。
薄型テレビは薄型化でスピーカーが小さくなったために、音に”薄っぺらさ”を感じる人も多い。
そこで、テレビの前に置くだけで臨場感あふれる音を再現できるスピーカー「サウンドバー」が人気。
自宅にある薄型テレビの音質改善を目的に買う人が増えている。

そこで人気があるのが、ヤマハの「YSP-2200」。
ヤマハの「YSP-2200」は、自然な音の立体感が話題。
本体に16個のスピーカーを内蔵し、いろいろな方向に音を反射して、前後左右の何もない壁からリアルな音が反射して聞こえる独自技術を採用。

ヤマハの人は「長く聴いても疲れない、耳に優しい音を再現。ふすまやカーテンでも音の反射に問題なく、壁の向こう側まで伝わることもない」という。
「狭い部屋やマンションでは近隣に音が漏れて迷惑と心配する人もいるが、小さな音でも明瞭に聞き取れる。」




この「ヤマハ YSP-2200」は、アメトーク の 家電芸人 スペシャル でチュートリアル 徳井 さんが一押しの「ヤマハ  YSP-1100(2007年10月発売)」の後継機種である。
私もアメトークを見て、「ヤマハ YSP-1100」を大型家電屋に行って聴きにいった記憶がある。

自宅の薄型テレビは初期の「ソニー ブラビア」で、内蔵スピーカーは薄っぺらな音質で聞き取りにくく、年末に買った「SONY VAIO VPCJ227FJ/B」の内蔵スピーカーの音質の方がいい。

アメトークを見てからずっと「ヤマハ YSP-2200」が気になってはいるんだけど。







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