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2013年06月の記事

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恐怖、不安に打ち勝つには、走るしかない!



やめてしまうという不安に打ち勝つには、やるしかない!という妄想?



マジに、「おいおい、大丈夫か、俺。」、と思うね。
先週、無理なランニングで足を痛めて、まだ完治していないのに、走りに行くとは。

昨日のエントリーで、「一時、ランニングを中断して、足が完治したら、再開する。」と宣言した矢先のこと。
モバイル天下百品 続けることを一度やめたら、再開すればいい。


1週間、トクホンを患部に貼り続け、さらにお風呂で足をマッサージした結果は良好。
患部をギュッと押さえると、少し痛いが走るけど、歩くには損傷がないレベルまで完治。
「あと1週間すれば、走れるようになりそうだ。」
なのに、走ってしまった。


どうにか走れそうな状態まで完治すると、走り出したくなる。
体が走りたいと疼くのではなく、気持ちが走らなくてはと疼く。
『走れるのに、今週はランニングをしない。』と思うと、「本当に来週は走れるのか?」 「ここで走ることをやめてしまうのでは?」 「再開するのが難しくなるのでは?」 と不安を感じた。


5月から週末限定で始めたランニングが習慣化されそうなレベルまで来た。
あと、3ヶ月続ければ、ほぼ習慣化される。
ここに来て、根付けされそうな習慣が一時、中断して、そのまま消滅してしまいそうだという恐怖、不安。


こんな恐怖、不安を感じ、ほぼ完治した足なら、『走りにいける!』『走れないとしても、歩くことは出来る!』、とランニングシューズを履いて、いつものコースに向かった。



走らずに、歩くことにした

患部を押さえると、少し痛みがある。走ったことにより、悪化する恐れがあるので、歩くことにした。走らなければ、足を痛めることはない。

でも、走ってしまったんだね。
歩いていると、横からランニングをしている人に抜かされる。
少し、走るマネをしてみた。「大丈夫、走れそうだ」。軽く、ステップを踏みながら、走ってみた。患部に痛みを感じない。

結果、5キロコースのうち、4キロあまり走り、1キロを歩いた。

ランニングを終え、患部を濡れたタオルで冷却し、トクホンを貼り、緩和。
明日の朝、完治していない足に痛みが増すことがないように願うだけだ。
これで、痛みが増したら、男らしく、『ランニングを一時中断を宣言!』を発動。








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