QLOOKアクセス解析

スマートフォン、iPadなどモバイル全般を仕事にプライベートにどのように役立つのかを模索し楽しむブログ。さらに、ビジネス本、ノンフィクション本、ライフハック、ランニングの話題も

カテゴリー "車・バイク" の記事

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




マンガ「キリン」とバイクについて語る



「キリン」を読むと、バイクに乗っていた頃を思い出す



バイクを降りて、8年の月日がたった。

22年ほど前に、「キリン」というバイクマンガに出会い、バイク乗りになった僕。


ふと、大晦日から正月にかけて、「キリン」を手に取り、読み返した。
バイクを降りてから、時として、「キリン」の世界に浸りたくなる。
それはナゼなんだろう?


キリンとは、
『キリンと言われる38歳のバイク乗りの中年オヤジが、空冷マシンの
GSX1100Sカタナ」でポルシェ911とバトルをするところから始まる。』
なぜ? 38歳の中年オヤジが、ポルシェとバトルをするのか?

そして、キリンが姿を消し、その意思を継いだ者たちが、またバイクを通して、意思を語る。



キリン (漫画) - Wikipedia



「キリン」は、ただのバイクマンガではなく、「なぜバイクに乗るのか?」、「なぜバイクに乗り続けるのか?」「何を犠牲にしてまでバイクに乗り続けるのか?」と語り続ける。


ハッキリ言ってバイクは危険な乗り物だ。
一瞬のスキを突いて、人の命を奪う。
「キリン」を読んで、その世界に魅せられ、「バイクはカッコいいもの。」、「バイク乗りは硬派でイケてる。」なんて思っても、バイクは人の命を奪う危険な乗り物であることを忘れてはいけない。


バイク乗りの精神は、「キリン」から学んでもいいが、バイク乗りとしてのモラル、リスクは自ら学び取らないといけない。










↓よろしければクリックをお願いします。
初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。 もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。
Add to Google Subscribe with livedoor Reader
この記事をはてなブックマークに追加 このブログを登録 by BlogPeople

=-=-=-=-=
Powered by Blogilo

スポンサーサイト




信号機が多いから、車の衝突事故が起きる



信号機が黄色から赤に変わるときに、速度を上げる車が多い




昨日、中原街道を社用車で走っていると、2トントラックの土手っ腹に、乗用車が突っ込んでいる光景を、見通しの良い交差点で目撃。
乗用車のフロントはグシャとつぶれ、トラックは進行方向と逆を向いていた。



たぶん、どちらかの車が信号機が赤に変わっているに関わらず、交差点に突っ込んだ結果だろう。
住宅街に隣接している国道、県道でもそうだが、中原街道も信号機の数が多い。50メートル間隔で信号機が設置されているじゃないかと感じるほどだ。
だから、やたらと信号機があるから交差点内で事故が起こる確率が増えるんじゃないのか?


信号機が黄色になった途端に、車の速度を上げて、交差点を通過しようと躍起になっている車がいる。今回目撃した事故のように、黄色から赤に信号機が完全に変わっているのに、交差点を右折していく車。コンマ0.5秒間違えば、追突事故になる。



見通しの良い直線道路を走行していると、等間隔で信号機が設置されている。子供やご老人が横断しやすいように、いたる所に信号機がある。自動車と歩行者の接触事故が起きそうな場所に、信号機を設置しているんだろう。
その結果、自動車同士の自動車事故が増えているのでは?



自分さえ良ければと思い人が交差点内で事故を起こす

「自分さえ良ければ、自分さえ得をすればいい。」、と思う自己中心的なドライバーは存在する。信号機が黄色になり、赤に変わりそうな交差点に遭遇すると、「自分さえ信号機を渡れればいい」「この交差点で止まるのは損だ。」、と思い、速度を上げ、無理に交差点を通過しようとする。


このような人は、信号機が黄色になるたびに、そのような危険行為をやる。危険行為を行う人の数だけ、交差点内で起こる追突事故が増える。
信号機の数だけ、追突事故の数も増える。

だから、メイン道路との交差する道路や見通しの悪い場所だけに信号機を設置し、「こんなところに信号機はいらないだろう」、と思うところには信号機を設置しない。ましてや、数十メートル間隔で信号機なんていらない。


なんて、科学的根拠のない「無駄な信号機をなくそう」という僕の考えに賛同しているれる人は少ないんだろう。











↓よろしければクリックをお願いします。


初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。
もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。

               Add to Google  Subscribe with livedoor Reader

  この記事をはてなブックマークに追加

このブログを登録 by BlogPeople



エンジンをかけたままで、コンビニ買い物をしに行く人



車が盗まれても文句は言えないだろう


よくコンビニで見る光景だけど、「エンジンをかけたままで、コンビニで買い物をしている人」。

モラルに反している行動をしている人が意外に気になる僕なんで、コンビニでエンジンがかかったままの車が停車しているを見るたびに、中に人がいるかどうか見てしまう、習慣がある。



なぜ? エンジンをかけたままで、自分の車を放っておいて、コンビニで買い物が出来るのか?

エンジンをかけたままってことは、キーがついた状態で、ドアもロックされていない、ってことだ。

僕の職業が車を盗んで、お金を稼ぐ人だったら、エンジンをつけたまま放置されている車があったら、盗んでいるだろう。




なんで、エンジンをかけたままで、コンビニで入ってしまうんだろう?


■2、3分、車を離れても、盗まれることなんてないだろう。

■たとえ、自分の車に知らない人が近づいて、車に乗り込もうとしていても、すぐに駆けつけられる。

■自分の車が盗まれるなんてことをそもそも思わない。



で、必要もないのに、エンジンをかけたままで、車を放置していることに、環境という観点から罪悪感を感じることはないのか。そう、思わないとしても、2、3分エンジンをかけたままで、ガソリンを無駄にしているとも思わないのか。


単純に思うのが、なんでエンジンを切って、コンビニに行かないのかだ。

エンジンを切るという行動自体が面倒なんだろう。



そう、通常は、エンジンを切る→ドアを開ける→ドアをロックする→コンビニで買い物をする→ドアのロックを解除する→ドアを開ける→キーをさして、エンジンをかける。


エンジンをかけっぱなしの人は、ドアを開ける→コンビニで買い物をする→ドアを開ける

、という3つの行動だけですむ。


通常行う7つの行動が面倒だと思っているから、4つの行動を省いてまで、3つの行動で済ませたい人たちなんだろう。


でも、4つの行動を省くことによって、リスクがあることを忘れている。


■盗難にあう車で多いのは、キーを付けっぱなしにしている。キーを付けっぱなしにしているということは、ドアもロックされているない。対して、キーが抜かれている車は、ドアもロックされている。

盗難する立場に立つと、どちらの車を盗むってこと。もちろん、キーが刺さっている車だよ。


STOP THE 自動車盗難 自動車盗難の現状

■2、3分エンジンをかけっぱなしにしていると、300リットルのガソリンを捨てていると同じ。まさしく無駄なよね。必要もないのに、300リットルをガソリンを捨てているんだから。

【自動車の燃費Q&A】アイドリングストップの省エネ効果


↓よろしければクリックをお願いします。
初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。
Add to Google Subscribe with livedoor Reader
この記事をはてなブックマークに追加このブログを登録 by BlogPeople





トヨタの超小型EV「コムス」は、今年度注目のEV車だ!



トヨタの超小型EV「コムス」を見てきたぞ!

今年度、注目のキーワード「超小型車」を偶然たまたま買い物に行った複合施設で体験できた。
展示してあったのはトヨタ自動車の超小型EV「コムス」。


で、超小型車って言うのはどういうモノかを簡単に説明すると、

原付バイク以上軽自動車以下のミニカー。
なんと車庫証明がいらないので、保管場所さえあれば庭の横にヒョコって置いてもいい。

販売の人に聞いたら、「税金は原付バイク並で2500円。」ってことだ。

原付バイクや自動二輪車の免許じゃ乗れないので注意を!
自動車免許を持っていれば誰でも乗れる。

モバイル天下百品 原付スクーターに乗るのが怖い人は、超小型車がいいかもしれない





トヨタ自動車の超小型EV「コムス」はこれだ!

完全にひとり乗り用。
後ろにはトランクがあるので、1泊旅行には十分な大きさは確保されている。




ハンドルも適度な重さがある、それほどチャチな感じはしない。




気になる販売価格は、79,8000円。
600CC程度の大型バイク並の販売価格だ。
実用車だと少し高いかも。僕が3年前に購入した「ダイハツ・MOVE」とほぼ同じ値段だ。




でも、トヨタ自動車の超小型EV「コムス」はガソリン車じゃなくEV車なので、自宅のコンセントから充電できる。
満充電で約120円程度で、1回の充電で50キロ走ることが出来る。
原付バイクと違い、時速60キロまで出してもOKって言うのもいいね。


これら、主力の自動車になることは間違いはない。





↓よろしければクリックをお願いします。


初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。
もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。

               Add to Google  Subscribe with livedoor Reader

  この記事をはてなブックマークに追加

このブログを登録 by BlogPeople



僕が欲しい軽自動車は「ダイハツ・ネイキッド」に決まっている!



街の中で「ダイハツ・ネイキッド」を羨望の眼差し

街の中で走っている「ダイハツ・ネイキッド」や駐車している「ダイハツ・ネイキッド」を見るたびに、「いいな、このネイキッド。色もいいね。」とか「キレイに乗っているな。大事にされているな。」なんて、心の中でつぶやいてしまう。



特徴のあるデザインが目を引く。
ハリボテでメカニカルなフォルム。
丸目ライトもトラック的な雰囲気を醸しだし男を感じる。
野暮ったくゴツく、今の軽自動車とは違いスタイリッシュじゃないデザインが魅力的で、「ゾク!」ってくる。


3年前に「ダイハツ・ネイキッド」を買うとしていた

3年前に車を購入しようと軽自動車を検討していた。
「家族4人で乗れる軽自動車を」ってことで、「ダイハツ・MOVE」、「スズキ・ワゴンR」、「ダイハツ・ネイキッド」に絞り込んだ。

結局は、新車のダイハツ・MOVEを買ったわけだが・・・。


なぜ? その時「ダイハツ・ネイキッド」を買わなかったのか!

3年前に軽自動車を購入しようとした時に、すでに「ダイハツ・ネイキッド」は生産されていなく、中古車の中で選ぶしかなかった。
「ダイハツ・ネイキッド」の販売時期は、1999年11月 -から2004年4月。
最終型の「ダイハツ・ネイキッド」を中古で買っても、10年落ちという事実。

15年前の古い設計なので、時速80キロを超えるとラジオや会話が聞こえないほどの振動と風切り音が車内に立ちこめる。
でも、この欠点も魅力に映る。

軽トラック的な使い方で、海でも山でもどこでも行って、「汚れでなんぼじゃ!」なんていう使い方が似合う「ダイハツ・ネイキッド」が魅力。

さらに後部座席がガボッと外れ、後部がすっぽり荷物置き場になるなんて軽トラックじゃん。


こんな野暮ったい中年オヤジに似合う軽自動車なんて「ダイハツ・ネイキッド」の他にある?
(もちろん軽バンやスズキ・ジムニーを除く)


いまだに僕の中で忘れられない、乗ってみたい軽自動車のままだ。









↓よろしければクリックをお願いします。


初めて当ブログに訪れた方や何度か当ブログにお越しいただいているみなさま。
もしブログの内容を気に入って頂けましたらRSSリーダーの登録よろしくお願いします。

               Add to Google  Subscribe with livedoor Reader

  この記事をはてなブックマークに追加

このブログを登録 by BlogPeople



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。