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カテゴリー "外出" の記事

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子供への沖縄旅行のおみやげは、「指ハブ」と「サトウキビ」という話



子供へのおみやげは、値段じゃないぜ!


先週の週末にかけて、沖縄へ社内旅行に行った僕。
現地で意外に悩んだことは、妻のおみやげと子どもたちのおみやげだ。


おみやげで重要なことは、金額ではなく、相手が喜んでくれることだ。
沖縄らしさを感じるおみやげとして、頭に浮かんだものは、「ハブ」と「サトウキビ」と「シーサー」


4歳と7歳の娘たちに買ったきたおみやげは、「指ハブ」と「サトウキビ」。
金額ではなく、子どもたちが「あっ!」と喜んでくれそうなものを選んだ。


かみつきヘビのおもちゃ

別名、「指ハブ」と言われる沖縄に伝わる民芸品で「ハブグワァー」と呼ばれている。
偶然、国際通りの酒屋で泡盛の一升瓶とともに陳列されていた紙製の「指ハブ」を購入。


うーん、一匹、300円。
安い!


子供ビックリ! 「かみつきへび」の作り方まとめ - NAVER まとめ





↓これが、沖縄で購入した1本、300円の「指ハブ」。

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↓7歳の長女の指にカプッと噛み付いた「指ハブ」。

20140414_200628(400x225).jpg


かみつきヘビのくせに、軽く引っ張っただけで、指から外れる。
根性のない「指ハブ」だ。


サトウキビを噛んで、微妙な表情をした娘たち


沖縄といえばサトウキビでしょう。
「ざわわぁー、さわわぁー」と森山良子さんの「さとうきび畑」のメロディーが頭に浮かぶ。


沖縄空港で、3本280円で購入。
うーん、安い。


初めて見るサトウキビに、目を輝かせる娘たち。
我が家にはナイフがないので、包丁でサトウキビの緑の皮を剥ぎ、噛みやすいように、割った。


残念なことに、包丁は刃こぼれしてしまった…。
(タップリと嫁の叱られた。)

20140414_202646(400x225).jpg


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子どもたちのおみやげは、値段ではなく、びっくりする表情をすることを期待させるモノがいい。
今まで子どもたちが、見たことがない好奇心を刺激する民芸品や食べ物が、最高のおみやげだ。












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今、沖縄にいます…



社員旅行で沖縄に来ている僕

プライベートの時間を会社の人間と過ごすことを極力させている僕が、なぜ?会社の人間と一緒に沖縄に来ているのか、疑問に思うだろう。


一番の理由は、沖縄が好きだから!

さらに、その他の理由として、

・部内旅行に7年ほど行っていない。
・今後、業務を円滑にすすめるために、旅行に参加するのも悪くないと判断。
・部内旅行に行くメンバーの半数、15年間一緒に仕事をしたメンバーで比較的気心がしれている。
・その他半数もメンバーも、仕事人間というよりも遊び優先の考え方で、行って楽しいかもしれない。

と、久しぶりの旅行に心が浮かれているわけで、ふだん、眉間にシワを寄せて、真剣に仕事をしている僕には、ホッと息を付く余裕を与えてくれそうだ。

なんと言っても「沖縄が好き!」
この点がふだん仕事で緊張している僕の心と精神を開放してくれることを期待。


「沖縄が好き!」って宣言している割には、今まで1回しか行ったことがない。
それも、12年前…。

その時の沖縄の体験が、僕を「沖縄好きに」してくれた。
将来、60歳を超えたら、沖縄に移住したいと本気で思っているほどだ。


仕事や会社で沖縄出身の人に会えば、そのたびに沖縄についても熱い話をふっかけている。
契約社員だったA君は、入社する前は、沖縄好きが講じて、3年ほど沖縄に住んでいた。
そして、10ヶ月前に会社をやめて、また沖縄に行ってしまった。
そんなA君の沖縄スローライフの話を聞くのが何よりも好きだった。


そんな自称「沖縄好き」をアピールしている僕だけど、まったく泳げないし、海に入るのは嫌いだ。
ただ、沖縄の太陽の光を全身に浴びて、海を見て、沖縄民謡を歌いたいだけだ。
沖縄の気候が、インドアで人見知りな僕のリズムに、思いのほか合っていた。

まだまだ、沖縄旅行、前半戦!
沖縄という魅惑の島を堪能できるように、心のリズムをタンタンと叩いていきたい!

ビバ! 沖縄!








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イオンモール幕張新都心のお仕事体験テーマパーク・カンドゥーで娘たちは大喜び



45年ぶりの大雪のあとに、イオンモール幕張新都心に行く

前日(2月8日(土))の大雪で、道は20センチ以上の積雪で、歩くことも困難状況。
そんな状況の中、6時半起きで千葉県のイオンモール幕張新都心へ向かうぺい一太郎一家。

1週間前から、「お仕事体験テーマパーク・カンドゥー」に行く事を楽しみにしていた娘たちの残念な顔をさせたくはない。
そんな思いから、ダイヤが乱れている中、電車で海浜幕張駅に向かう。
娘たちとの約束がなかったら、わざわざ外に出ることなく、家で過ごすのに…。

で、はじめてのイオンモール幕張新都心に到着!
この一面、積雪! 都心ではなかなか見られない光景。




開店休業かと思いほどに、人がいない…




20センチ以上積もった雪の中を歩いて、わざわざ幕張まで来る人なんていないか…
さらに、幕張周辺の道路も積雪により、車も走れる状況じゃない。 



大雪のあとの名残、お仕事体験テーマパーク・カンドゥーも人がまばら



頑張って、積雪の中、電車で来たかいがあったもんだ。
通常は、入場口まで人が並んでいるほどらしい。

カンドゥーの中も、人がまばら。
各体験コーナーに並んでいる人もいなく、体験し放題。
ほぼ予約なしで、体験が出来るほど。

人気がなく、閑古鳥が鳴いているようなテーマパークに来てしまったんじゃないかと思うほどだ。

カンドゥーは、入場して3時間という制限時間の中、お仕事を体験できるシステム。
午前は10時から13時まで。ここで入れ替えて、午後は14時から17時まで。

お仕事体験テーマパーク・カンドゥー

3時間の中で、どれだけお仕事が体験できるのかがポイント。

4歳と7歳の娘は、前日から決めていた「ファッションショー・モデル」体験。
その他のお仕事体験は、1回あたり30分程度だが、このモデル体験は約1時間かかる。

今回は、大雪が降ったという状況で、人もまばらで、スタッフもあくびをかみ殺している中、娘たちが体験できたお仕事は3つ。
「ファッションショー・モデル」、「新聞社・新聞記者」、「スープマルシェ・シェフ」

1000円分のランチ券を捨てる覚悟でいれば、4つほどお仕事を体験できそうだ。

でも、今回のような特別な環境じゃなく、悪天候じゃない土日祝日なら、頑張っても2つほどのお仕事を体験できればよさそうだ。



カンドゥーの評価は?

子供たちが現実的に憧れを抱くお仕事を遊び感覚で体験できるカドゥーンは、僕としてはそれなりの評価。

あくまで、「警察官はこんなお仕事だよ。」「新聞記者は、人にインタビューして、記事を書くんだよ。」ということを体験できるのみ。 「仕事というものは、こういうことだ。」ということを肌で感じれない。 プリキュアになりたい幼稚園児が、モデルという職業を体験しているのと、あまり変わらない。

だから、カンドゥーで、「いろんなお仕事があるんだよ。」と子供たちがわかったら、親たちは、子供たちに、「もっと世の中にはいろんな仕事があり、君たちは、どんな仕事でも出来るんだぞ。」ということを教えて上げることが重要かと思う。

「将来なりたい職業は?」「夢は何?」なんて、子供たちに問いかけるよりも、子供たちに「将来、いろんな仕事の中から、選択できる目を持たせる」ことだ。





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食と音楽を楽しめる「ワールドフェスタ・ヨコハマ2013」に行ってきた!



初参戦! ワールドフェスタ・ヨコハマでマッタリとした時間を堪能


世界の家庭料理が堪能できるということで、家族を誘って、横浜の山下公園に向かった。
天候に恵まれ、快晴! 太陽の日差しが眩しい!
例年なら、食欲の秋を堪能できる季節のはずなのに、暑い…。気温は28度…。10月も半ばなのに、いまだに残暑が厳しく、食が進むかどうか…心配した。


食べて遊んで世界の旅 ワールドフェスタ・横浜2013 世界の家庭料理フェア!

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会場は、横浜の山下公園。JR石川町から中華街を抜けて、山下公園に到着。


3連休の2日目ということなのか、真夏のような気温と晴天の中なのか、思いのほか人が多く、暑がりの妻はへたれ気味。

DSC_0339

 


食に疎い僕が食べた世界の料理たち


ワールドフェスタ以外でも食べれそうな、アメリカの「もちもちポテト」
4歳と7歳の娘は、「おいしい、おいしい!」と喜んで食べていた。いかにもアメリカのジャンクフードという味だが、このもちもち感は最高!


7歳の娘が「これ、食べたい!」と指を刺した、メキシコの「タコライス」。
値段は500円で、量は少なめだが、マジでおいしい。少しピリ辛で、日本人好みで期待を裏切らない味。


たくさんの人で、一旦は行列に並ぶのを辞めたが、並んでいる人が少なくなったのを確認して食べた、ベルギーの「ベルギーワッフル」。
甘味好きな僕が唸ったワッフル。子供たちも争うように食べた。



しかし、10月13日だというのに、暑い…。残暑どころじゃない。夏が2度来た感じ。
木が生い茂って日陰のある石の階段に座り、のんびりと買ってきた料理を食した。
会場の中央には、テーブルとイスが設置されているが、今日のような炎天下の中じゃ、とてもとても、座って料理を食べるのは無理。



メインステージと石のステージで繰り広げられたワールドミュージックも最高!


横浜音祭り2013との連帯イベントということで、各ステージでは世界の音楽が楽しめた。


木陰の石の階段に座り、フラメンコを堪能し、阿波踊りの音と踊りに心を震わせ、フィリピン民族舞踊に?を感じ。


世界の料理を堪能し、ワールドミュージックも堪能できる、おススメのイベント。
お金を払って料理を食べなくても、音楽を聴きに来るだけでも楽しめるイベントだよ。音楽を聴くだけならタダだしね。


半日、海の風に吹かれながら、マッタリと音楽を聴いて楽しむのも良し。アルコール好きなら、世界のお酒とツマミを食べながら、音楽を聴くのもいいね。
本当に横浜を感じながら素敵な時間を堪能できる。





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無料で遊べる有明「パナソニックセンター東京」、「水の科学館」で子供と遊びつくせ!



半日、無料で遊べる「パナソニックセンター東京」と「水の科学館」で、子供は大はしゃぎかも

ゴールデンウィークさえ、子供と家族のためにどこにも行かなかった僕です。

同僚たちに、「4歳、6歳なんだって?今だけだよ。子供たちと遊べるのは。」なんて子供たちの話をすると言われる。
父親として、もう少し子供たちとの思い出を作らないとマズイと思い、同僚に「どこに遊びになっているの?」と問いかけたら、「パナソニックセンター東京」と「水の科学館」を勧められた。
なんと言っても、「無料」、というのがポイントが高い。


パナソニックセンター東京には、スーパーマリオがいる

りんかい線の「国際展示場駅」を降りて5分、「パナソニックセンター東京」へ。
パナソニックセンター東京 | Panasonic



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うーん、ここは4歳と6歳のこどもたちには少し不満だったかな。
1階はカメラ、ビデオ、テレビなどの新製品が体験できるコーナー。新製品好きな僕と妻は、ゆっくり楽しみたいところだが、子供たちの不満顔。
「なんかつまーんない。」と言いつつ、最新のトイレに付いているスイッチを押して、排水して楽しむ6歳の娘。

見に来ている人たちよりも、コーナーごとに立っているコンパニオンのお姉さんのほうが多い。

DSC_1430.jpg


エスカレーターで2階に上がると、なぜか等身大のスーパーマリオが!
なぜか、WiiUと3DSの体験コーナーが。パナソニックのショールームになぜ?


1時間ほどで、子供も僕も飽きてしまう。

歩いて15分ほどの「東京都水の博物館」へ向かう
東京都水の科学館 TOKYO WATER SCIENCE MUSEUM



DSC_1433.jpg


ここは、いいぞ!
無料でここまで楽しめて、お得。
小さな子供がいるファミリーには、おススメスポット。


ちょっと残念で、時間を無駄にしたかなって思うのが、「有明給水所を体験できるアクアツアー」。
もっと、給水所の内部が体験できるのかなぁ、と思っていたのに、少し子供だましなツアー。


小さい子供をフロアーで遊ばしても、目に届くので、親たちはソファーに座ってゆっくりと出来る環境がいい。
僕なんて、ソファーでウトウトして、少し眠ってしまったくらい。さすがに妻は呆れ顔だったけど。
自転車で行ける距離に住んでいるなら、「水の博物館」は無料で子供たちが遊んでいられる、いいスポットだ。

DSC_1436.jpg





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