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40肩に悩む…。対処方法と予防方法は?



沖縄旅行で一番苦労したことは、40肩で頭痛を引き起こしたこと


人間、43歳にもなると、体のあちこちが故障する。


ちょうど一週間前、右肩から腕にかけて痛くて、泣きそうになった。
腕を肩より上げると、肩に激痛が走り、「うっ!」とうめき声を上げそうになった。


「これが40肩なのか…」、と情けなくなった。


何の前触れもなく、沖縄旅行に行く前日から右肩に不調を感じ、沖縄旅行第一日目には、腕を上げるのが困難になる。
ホテルの大浴場の湯船に浸かり、右肩をマッサージしながら、「肩の痛みがなくなりますように」とお願いしたほどだ。


その願いも届かず、沖縄旅行二日目は、激しく右肩が痛み、頭痛まで引き起こした。
苦悶の表情の僕に気遣ってか、同僚がどこからともなく頭痛薬を手に入れ、僕に渡した。


ありがたく、頭痛薬を飲み、沖縄美ら海水族館を堪能し、さらにシーカヤックも堪能。
頭痛薬のお陰て、頭痛は治まったが、右肩には鈍痛を感じ続けた。


40肩は肩こりとは違う


ここ1年、3ヶ月おきに、右肩から腕にかけて痛み、肩が上に上がらなくなる。
2日ほど、痛みを堪えていると自然と治まる。
今回ほど、痛みに苦しんだことはなく、2日で治まっていた痛みも5日ほど続いた。


血行不良で起こる肩こりと違い、40肩や50肩の原因はよくわかっていない。
よく言われるのが、肩の関節、関節周囲の靱帯・筋・腱・関節包などが、炎症や拘縮を起こすせいらしい。


ようは、歳のせい。老化によるものだと。


さらに、痛みや炎症は、周囲筋をかたくしスムーズな動作を阻む。
これが痛みを増強させ、より動かしにくくなるといいう、悪循環が繰り返される。


やはり、歳のせいだと強く感じる。


老化が原因で関節や周囲組織が炎症・拘縮を起こすもののほかに、症状を引き起こす原因として、肩・背中の筋肉を動かさない事のケースもある。


ということを念頭に置いて、まずは整形外科に行くこと。
そのうえで、肩、背中の筋肉をつけるために、『腕、胸、肩、腹筋、背筋』のトレーニングを改めに見直そうと思う。


四十肩・五十肩の勘所 | 原因症状から治療法、体操と病院治療院検索、相談掲示板も






で、僕の愛読書、ターザンの最新号を購入して、腕、胸を強化を図る。










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日々の筋トレ時間を倍にし、腹筋200回、腕立て伏せ50回を日課とする!



ダラダラと筋トレをしている場合じゃない。もっと本気でやらないと!

ここ2ヶ月ほど、惰性的に筋トレをしている感じだ。
毎朝、15分あまり、ストレッチを含め筋トレをしているが、体型も筋肉の大きさも変わらず、むしろ腹筋周りに脂肪がつき始めている。

筋トレが日々の日課となり、ただ消化する感覚に近くになってきた。
すっかり、筋トレが習慣となり、筋トレをしないと気持ち悪く感じる。
まさに、歯を磨くように、リビングのマットの上でトレーニングをする毎日。

筋トレメニューをこなすことだけで、足上げ腹筋20回なら20回やっておしまいで、次に腰上腹筋20回。
というように、決めたメニューを消化するだけ。
ひとつのメニューを20回繰り返す程度では、筋肉も痛くない。
そう、筋肉に負荷がかかっていない。

これでは、いくら毎日、続けても筋肉は大きくならず、現状維持が関の山。
バッチリ見えるくらいに腹筋が割れてみたいし、上腕筋も胸筋も太くしたい。


トレーニング時間を倍にする。

今は、ランニング・コア・メソッドを取り入れたトレーニングメニューをこなしている。ランニング・コア・メソッド

走るために、体幹を鍛えるトレーニングをこなし、それにプラスして、腹筋、腕立て伏せで筋トレをこなす。

トレーニングメニューの足上げ腹筋20回なら倍の40回にし、15分のトレーニング時間を30分に拡大。
さらに、腹筋、腕周りを強化するために、腹筋200回、腕立て伏せ50回。


朝、5時半からトレーニングを開始。

①ストレッチ10分
②体幹を鍛える筋トレ10分③腹筋100回④ゴムチューブによる腕周りの筋トレ⑤腕立て伏せ50回

を1日のセットメニューとする。

さらに、夜、腹筋100回をプラスして、200回とする。


これで、筋トレの成果が見えるのだろうか?




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老いを感じるとき…ロコモ症候群を予防しよう!!



初めて聞いた「ロコモ症候群」とは?

社用車の中でいつも楽しみに聴いているNHKラジオ「すっぴん!」。

とくに、木曜日担当の水道橋博士氏がお気に入り。
で、2月13日(木)放送ののコーナー「博士の愛した日常」の中で、40歳を堺に体力の衰えを感じる僕には興味深い話題。すっぴん!ブログ

「ロコモ症候群」となる聞きなれない話題。
「ロコモ」と聞くとハワイの食べ物? なんてトンチンなイメージが頭に浮かぶ。

巷では、「メタボ」よりも恐ろしい「ロコモ症候群」と言われている。

「ロコモ症候群」とは…

ロコモは「ロコモティブ(Locomotive)シンドローム」(運動器症候群)の略。  Locomotiveは「運動の」という意味(機関車という意味もある)で、骨や筋肉、関節など体を動かすために必要な「運動器」を表す。
運動器は加齢によりその働きが衰えるため、歩く、立つなどの移動能力が衰え、生活の自立度が低くなる。
その結果、介護が必要となってしまう。ロコモのためにメタボになって血管障害を併発したり、認知症を併発したりすることにもなるという。

つまりロコモとは、「現在は自立できているが、近い将来、要介護になる危険性が高い症状を持っている状態や、すでに要介護になってしまっている状態」を表す言葉ということになる。

メタボより怖いのは「ロコモ」!? 40代からの対策で“大きな差”


日々の運動がロコモにならない

メタボによる高血圧、高血糖で、糖尿病になることよりも、歩く、立つことが出来ないのが怖い。

移動能力が衰え、外に出ること困難になる。
食べては寝ての生活が中心になり、太り、メタボになる。
さらに、一日、自宅で過ごすようになり、ストレスもたまり、精神的にもよろしくない。

そう、ロコモ症候群になれば、60歳を超え、老人になった頃、自力で歩くことも立つことも困難になり、要介護状態になる。
今は、自分で歩くことが出来て、生活に支障はないけど、年老いて頃は、自分で歩くことができなくなり、妻や子どもたちに介護される身になる。

考えただけでも、恐ろしい…

で、心配になった僕は、「ロコモ度テスト」で、現在どんな状態化を知りたくなった。
ここで、チェックできる。→ロコモ度テスト

今の運動能力に関する質問を25個、答えていくと、ロコモ度がわかる。

ちなみに僕は、4点。特に今は問題ない。

将来、ひどい目に合わないため、すなわり、ロコモ症候群にならないためには、毎日運動をすることだ。
僕は、昨年の4月から、体力の衰えを感じ始めて、ほぼ毎日筋トレとストレッチを10分程度し、週末1時間ランニングをしている。
ロコモ症候群という言葉を知る前から、日々少しでも運動をする習慣を身につけていることに、感謝。

これからの将来は、65歳になっても70歳になったも、働かなければ、生活できない状況になる。
そんな未来に向けて、大事なのは、体が動くことだ。
多少、内臓に支障があっても、歩けて、自立して生活できることが重要。

将来に向けて、動き続ける体になるように、生活を生活を見なおしたほうがいい。
仕事が忙しく、週末も寝ているだけの生活から脱却し、日々運動できるくらいの時間的余裕を持とう。
そうしないと、将来大変な目に合うことになる。



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モチベーションを高めるために、とにかく身体を動かす



トラブル続きの僕が凹むわけ




仕事に対する愚痴を言うのが嫌だが、さすがにトラブル続きで気持ちが凹んでいる。

昨年11月末まで、現在の業務を二人でこなしていたが、会社の都合で、ひとりになってしまった。
もちろん、ひとりだからといって、業務量が減るわけじゃない。

二人で行っていた業務をひとりでやっているんだから、ひとつひとつの作業のクオリティーが下がり、処理するだけで一日が終わる。

作業の見直しを行い、業務改善をしなくてはと思うが、日々の業務を処理するだけでいっぱい。
何でも、ひとりでやるのは無理がある。

部内の人に、仕事を分担するにも、コミュニケーション下手の僕には、なかなか難しい。
それなら、「ひとりでやったほうがいいな」と考えてしまう。

「ひとりになったからといって、弱音を吐くのは嫌だ。」という気持ちもある。

「リーダーになる素質もなく」「協調性を持って」「チームで仕事を効率よく行い、最大の結果を得る。」ということが出来ない。

ただ、依怙地な性格のために…。



やる気を出したいなら、まずは身体を動かす習慣を身につける




昨年から仕事上のトラブル続きで、トラブルを処理をしても、上乗せのように何かトラブルという負のスパイラルの陥り、「やる気にならない」状態。

「やる気にならない」ということは、モチベーションも上がらない。

でも、仕事でそんなことは言ってられない。
「やる気がないから、こんな結果です。」「仕事の対するモチベーションが上がらないから、こんなもんです。」なんて、上司に言えないでしょう!!



とにかく、ドーパミンを放出させ、モチベーションを高める必要がある。


すなわち、やる気を出したいのであれば、、まずは身体を動かすことが大前提。
とても、単純だが、身体を動かすことを習慣にすればいい。

身体を動かすことの習慣化が、やる気を出すための最短ルートになる。


だから、僕は、「毎朝、起きてから15分間、筋トレ・ストレッチ運動を欠かさずやっている。」
15分間の運動をするようになってから、ストレスに対する耐久性が上がってきた。

少々のトラブルでも、一瞬は気持ちが落ち込んで、凹んでも、「やる気が出ない」ことが少なくなってきた。
気持ちが沈んでも、すぐに頭は、「どのようにトラブルを処理をすればいいのか」と、前向きな考えをするようになってきた。

数年前までは、トラブルに見回れば、気持ちが落ち込んで、「なんて、ダメな社員だ。どうすればいいんだ。」と嘆くばかりで、前向きにトラブル・クレームを処理しようとする考えがなかった。


これが、「毎日、15分間、筋トレ・ストレッチ運動」をするようになって、前向きに物事を考えるようになってきた。





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朝から晩まで、現場周りで疲れているはずの1週間。でも疲れていません。



仕事をしていても、疲れない体質になってきた!



仕事も年末に向けて、過激さを増してきた。
まさに、年末進行モードに突入。


ここ2週間、現場から現場へと渡り歩く毎日で、朝8時に会社を出て、会社に戻るのが19時過ぎ。

そこから、見積書や請求書を作成しつつ事務処理を行い、遅くならないように、明日出来ることは明日に後回しgつつ、会社を出る毎日。


さすがに、事務のオジサンも「大丈夫?」、「いろいろ忙しくて、うつ状態にならない?」なんて、心配されるほど。


今までの僕は…

今までの僕なら、現場から会社に戻ってきた頃には、スタミナが切れて、ヘロヘロ状態。
家に帰っても、何もする気がないほどに、疲れ、ご飯を食べ、風呂に入り、死んだように寝る。
次の日も朝を起きて、「なんとなく体がだるい…」とつぶやく。


今の僕は…

それが、今では、現場から会社に戻ってきても、スタミナが切れせず、体の疲れもそれほど感じない。
スキップをしながら、家にたどり着き、ご飯を食べ、風呂に入り、ブログを更新し、本を読んで、寝る。
次の日も、朝、筋トレをして、会社に向かう。


男、43にして、疲れ知らずの体質になりつつあることを実感!


この答えはここにある。

5月からはじめたランニングの効果だろう。
ほぼ、週末の二日間、休むことなく、5キロ~10キロあまり走りづつけた。
さらに、毎朝、細マッチョを目指し、筋トレの効果も、疲れない体質に貢献しているのだろう。


この年になって、
継続する力、習慣の力を実感しだした。
継続は力なり、という言葉の意味を知るキッカケにもなった。













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